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いろいろなかたち
2009-06-27 Sat 15:50
人間には千差万別な考え方がある。
それと同じようにSMにもいろいろな考えがあって、
いろいろなかたちがあるのだと思う。


精神的なものから始まって、とか、ただノーマルな営みに飽きたから
ちょっとだけやってみたらハマったとか…

でもこれだけは言えるのだが、
相手がいて初めてその関係は成り立つ。
相手のことを考えないSMはSMではないし、普通の営みとも違う。


ちょっと大げさかもしれないけど、SMも普通の営みも
「相手がいて自分がいる」ってことなのかな…と思った今日この頃。


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一部フィクションです
2009-06-20 Sat 23:15
Q.問題です。以下の文章にはフィクションが入っています。
 どこからがフィクションなのか答えなさい。


今回は外でしようということになり、夜2人で街を歩くことになった。
雨が降ったあとで外は涼しい。

駅で待ち合わせてそこから住宅地に向かって歩く。

住宅地に向かって行くにつれだんだん灯りが暗くなっていき、人も少なくなっていく。

2人で何気ない話しをしながら暗い方向へ歩いていく。

マンションの通路が暗いところがあったので、彼に手を引かれて中に入る。

ここでは人の気配アリアリでできなかったけど、
スカートの上からオマ○コをぐりぐりされてしまった。
元々下着をつけてはいけない、と言われていたので、
スカートの上からいじられただけでぐちょぐちょになってしまった。

道を歩いているときでも胸を揉まれたり、乳首を摘まれたりしていじられていた。

街を散歩しながらできるところを探したけどなかなかみつからない。
それでもしたい一心で2人でできるところを探す。

散々歩き回ってやっとみつけた。
そこはちょっと高台にある暗い駐車場。
駐車場の奥に引かれて車の影に隠れる。

まずは彼が舐めるように自分のパンツを下ろすので
言われるがままに口に含む。

根元まで口に含んだところで彼に頭を抑えられ、彼の意思によって頭を押したり引いたりする。
そのたびに喉が苦しくなったりする。

「もっと舌を動かして」
彼の指示がとぶと必死になって舌を動かして舐める。


暫く彼のを舐めてからやめていい、と指示が出たのでやめる。
「今度は舐めてあげるね」と彼が言い、私を立たせる。

スカートをめくり、下着をつけていないオマ○コを開いて舐める。

容赦のない快感が襲う。
思いっきり声が出そうになるのを必死に堪えるけど、彼はお構いなしに舐める。

でもここまで。
スカートを元の状態に戻されて終わり。


もっとしてほしいのに…


彼は私の手を引いて駐車場を出る。

歩いていくとあまり灯りの届いていない公園を発見。
公園というか空き地というかちょっと用途不明なところ。

彼が様子を確認する。
私は彼と反対側をみたところ、ちょうど角になっているところがあり、
灯りが届いていなくて人に見つかりづらいのを発見。

そこですることになった。

大きな石に彼が座り、私はその前にしゃがみこみ、彼のを舐める。
また彼が頭を押したり引いたりするので、彼のがそのまま喉の奥にいったりきたりを繰り返す。
途中何度も苦しくなってむせたいけど、彼の手が頭を押さえ込んでいるのでむせられない。

そんなことを何度もしてやっと頭から手が離れて彼が私を立たせる。
座っている彼の上に私が乗るように催促されるので、その通りにする。

オマ○コに彼のが入る。

ぐちょぐちょになっているオマ○コはすんなり彼のを飲みこむ。
「動いて」
彼が言うので、そのとおりにする。
自分が動くたびに快感が襲う。
声を出したいけど、我慢する。

でもすぐに抜かれてしまった。
また彼の前にしゃがまされ、舐めるように指示がとぶ。
自分のオマ○コに入っていたものを自分で舐める。
そういうことをあまりしたことがないので、躊躇していたら、
また頭を押さえつけられて無理矢理口に含まされた。

舌で自分のを舐め取るように舐めろ、と指示がとぶので、必死に舐める。

そのまましばらく舐めさせられた。

やっと開放されて今度は彼が私の後ろに回り、
彼の座っていた石に手をつかせそのままバックになった。

下着を着けていないむき出しの胸を後ろから鷲掴みにされ、
オマ○コは彼のを受入れて快感を享受している。

やっぱりバックが好き。
オマ○コの奥に彼のが当たっている気がして気持ちいい。


しばらくして彼がイキそう、というのでイッテほしいことを伝える。

彼がイクね、といった瞬間、どこからか人の気配がした。

2人でびっくりして、だけど、まさかこないだろうと思っていたら
ランニングらしいおじさんがやってきた。

私は慌てて彼から離れようとしたけど、彼はガッシリ私の腰を掴んで離さない。

「おじさんにも犯されたいだろ?」
彼が私の耳元に囁く。

え?と思いっきりびっくりする間もなく彼はおじさんをみている。
私もびっくりしたままおじさんをみる。
おじさんも思いっきりこちらもみている。


彼はまた動き出す。
私は恥ずかしくて目をふせ、でもおじさんがどんな感じの人なのかチラチラみる。


「おじさん、こいつ、オレだけじゃ満足できないみたいでさ、手伝ってくれないかな」
彼が小さく言い、おじさんに声をかける。

ランニング姿のおじさんは警戒心と好奇心の入り混じった顔で見ている。
私はもうわけがわからなくパニクっていた。
彼は容赦なく私を責める。


しばらくしておじさんが足を動かす。
それは明らかにこちらに向かっている。

彼が私の胸を押し上げ、石に手をついていた私を起き上がらせる。
おじさんは私が手をついていた石にゆっくり腰かけ、短パンからのぞかせる。

「ほら、ほしいんだろ」
彼が私を押しておじさんに近づかせる。
うしろから彼に責められ、自分で知らないおじさんのものを舐めようとする。

「う…」
おじさんが小さく呻いた。








A.ご想像にお任せします (´∀`;)


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あれから
2009-06-14 Sun 13:36
出張から帰ってもあの人のことが忘れられませんでした。
なんでだろう?

ふと気がつくとあの人のことばかり考えてしまいます。


仕事復帰1日目。
その人は10時出社する人なので、9時出社する私は1時間、
彼に逢えないのが理由なのか、なんとなくモヤモヤした時間を過ごしました。

でも席は違うフロアなためその人が出社したからといってすぐ目につくわけではありません。

何かの折にその人のいるフロアまでいかないとみることができません。


でもその日のうちにその人の姿をみることができました。
思いっきりドキっとしましたが、他にも人がいたので何事もないように軽く会釈をします。
その人も軽く会釈をして「お疲れ様」と挨拶してくれました。


たったこれだけでその日はルンルン気分になれました。

その後、その人からメールで「(絵美が)元気そうでよかった」ときました。

私もあなたが元気そうでよかったです。
本当はもうちょっと姿をみたかったのにな…


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シャワーで1人Hについての考察
2009-06-07 Sun 22:47
本当にあるのかどうかわかりませんが、よくマンガなんかで
女子がシャワーで1人Hするシーンがあります。

てかあれでどうやったらイケるんだろう??

私にはできませんでした。

実際にやる人いるのかな…とふと思った今日この頃。





って何を考えてるんだか(^^;)

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ひと夏の恋
2009-06-02 Tue 23:46
出張から無事帰ってきました。

その間、ちょっとした恋をしてきました。


出張組は私を入れて男女2人ずつ計4人。
でも女性と私たち3人はどうもソリが合わないらしく、
その女性とは一緒に遊んだりしなかった。

男性2人と私でしょっちゅう遊びにいったりした。

そのなかの男性1人と恋におちた。
その人は40代で奥さん、お子さんがいる人。

今回の出張で一緒になるまで、仕事で絡むことがなかったため、
お互いにお互いの存在を知らなかった。

出張で一緒に仕事するようになって、一緒にお酒飲んだり、
遊んだりするようになって、存在やその人の性格を知るようになった。


その人はお酒を飲んだり、一緒にいるたびに
「絵美さんと結婚したいよー」とか「絵美さんに惚れたー」とか言ってくれた。

そのとき私は応えなかった。
彼には奥さんやお子さんがいるし、第一同じ仕事してる人だし。

私から見てその人はすごく純粋なんだと思う。
博識でいろいろな人に気を遣う人で、でも周りからは人気がある。
だから私が本気になってその想いに応えてしまったらやばい気がした。

応えたかったけど応えられない想い。

彼もそれはわかっていたようであまりしつこく言わなかったけど、
お酒飲むときや散歩など気軽に誘ってくれた。
私もそれには応えてしまい、一緒にいることがあった。


そんな出張最後の日。
飲み会に行っていた彼は早めに飲み会を終わらせて
私を飲みにバーに誘ってくれた。

以前2人で偶然みつけたバー。
そこは洋楽をリクエストするとかけてくれるバーで
彼は音楽には詳しいので、いろいろな曲をリクエストしてかけてくれた。
お酒もおいしい。

そこで私は彼にお世話になったお礼にその地でのおみやげを渡した。
本当に彼にはお世話になったし、彼がいろいろ目を掛けてくれなかったら、
私は途中で潰れていたかもしれない。

2人でいろいろ話をして閉店の朝6時までいた。

お店を追い出されて朝日が昇る頃、今度はマックへ行き、2人で朝マックを食べた。
なんだか別れたくなくてマックを理由にして私が引き連れてしまった。

マック食べてからそれぞれマンスリーマンションの部屋に帰った。


私はシャワー浴びて出てきたら携帯に彼からのメールが。
「絵美さんを部屋に帰してしまうなんて…」という内容のものがあった。

私が返信すると彼に自分の部屋に来てほしい、というメールがきた。

私も来るべきものがきたと思った。

出張最後の日。
最後だから…


私は彼の部屋のドアの前にいき、ノックするとすぐに彼がドアを開けてくれた。


部屋に通されて椅子に座るよう促される。
彼はベッドに座る。

それぞれお互いに好きになったことを確認しあった。
でも彼には家族がいて、私にも付き合っている人がいる。

今ここで一線を越えてしまえばお互いの均衡が崩れてしまう。
でもお互いに好きということがわかった今では…


結局一線を越えることはなかった。

抱き合って長い長いキスをした。
何回か抱きしめられたとき、私はなぜか泣いてしまった。

彼にこれ以上一緒にいると襲ってしまうから…と散々言われ、
やっと彼の部屋を出た。


帰りの飛行機の中で隣あった彼からプレゼントをもらった。
「(値段が)高いものではないけど…」
申し訳なさそうに言った彼だけど、私にはプレゼントをあげようと思って
私のことを考えてくれて購入してくれたことが何より嬉しかった。


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