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ゴムとピル
2008-10-26 Sun 21:27
彼は中だしがしたいと言う。
私は生理不順の理由からピルを飲んでいるので、
避妊という意味では中だしもOKなのだが、
衛生面では何の役にも立たないので2人でHIV検査をしてからの方がいいと言った。

快楽に溺れて2人とも悲劇なことになったら嫌だし、
根拠のない「大丈夫」ほど怪しいものはないと思っているので、
彼が引くかもしれないと思いつつ言ってみた。

すると彼は少し考えてから肯定してくれた。
「それで絵美が安心するのならしよう」
と言ってくれた。

早いところ検査に行かないと中だしできない日々が続いてしまう。


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初めての…!!2
2008-10-22 Wed 22:00
さっきの続きです(^^;;)


車に戻ってから、彼は「ご飯食べておく?」と聞いてきた。
「このあともう1回やるから、今のうちに食べておいた方がいいね」と付け加える。

え?もう1回やるの?と私はびっくりし、でもお腹が空き始めていたので、
ラーメンが食べたいとリクエストした。
でも夜遅い時間だったので、あっさりなラーメンがいいなぁと加える。
その直後にあっさりといえばそばだ!と閃き、やっぱそばにする、とリクエスト変更。

そばは彼のお気に入りの店がある、というので、そのお店がまだやっているのか
確認してからお店に向かった。
途中いろいろなところを案内してくれてゆっくりお店に向かう。

お店についたときはお客さんは男性2人の1組だけ。
私たちはカウンター席に座り、そばを食べる。

てんざるというのがおいしいという。
てんざるとはてんぷら付きのざるそばのこと。
でも私は遅い時間にてんぷらはどうだろう?と思っていたら彼が
「てんざる2枚」と勝手に注文してしまったので、訂正するわけにもいかず
てんざるを食べることにした。

でもてんぷらもそばもおいしかった(^-^)

お店を出て車は私の住んでいる街へ向かう。

その間私はまたショーツだけ脱がされ、オマ○コを彼の手でいたぶられ、
シートベルトにしがみついて嬌声を殺していた。


ふと車が停まったのでここはどこなんだろう?と思う間もなく、
彼はオマ○コから手を離さない。

「いやらしいオマ○コだな。こんなにぐちょぐちょで」
彼の言葉に全身が熱くなる。

指が何本かわからないけど、一気にオマ○コに入り、中で動かす。
一段と声が大きくなる。

もうわけがわからなくなり「もっと」と叫んでいたように思う。

彼は車から出るように私を促し、私は言われるまま外にでる。

すぐ近くには公園があり、そこへ一緒に入っていく。
公園でHしようとしたのか、あちこち歩いていたが、
警察が巡視をしているらしく、できそうにない。

「私んちへいく?」
と私は彼を家に誘う。

彼も最初はちょっとびっくりしたようだったけど、行くことになった。

家につく前に今度はコンビニでゴムを買う。

彼を初めて家に入れる。
「結構大きい部屋なんだね」
と言ってくれた。

一休みする間もなく、彼は仰向けに横たわり、
また乳首を舐めるように促すので私はそれに従う。

今度は車内のような狭い空間ではないので、動きが自由になる。
仰向けの彼をまたがり乳首を存分に舐めたり、つまんだりする。
どこまでが快感でどこからが痛みになるのかわからなかったので、
少しずつつまむ指に力を入れてその都度痛いか確認をする。

やがて彼が私のオマ○コを舐めたいと言い出した。
彼の上で私を反転させ、69の格好になる。
お互いにお互いの性器を舐めあい、お互いに感じて嬌声をあげる。
恥ずかしいけど、気持ちいいし嬉しい。

やがてまた私がほしくなってしまい、自分から彼を受入れる。
騎乗位で彼の乳首を弄んだり、首筋舐めてみたり、どこがどう感じるのか
あちこち試してみた。

すると上半身のほぼ全てで感じることが発覚。
ちょっと眉間にしわよせて目をつぶり、喘いでいる。
そんな姿に興奮してもっと感じてほしくてオマ○コを締める。
最初はそれに気付かなかった彼だけど、何回もやっていると気付いたらしく
次第に締めるたびに喘ぐ。
「お前、締めてるだろう」
締めるたびに喘ぎながらそんなことを言う。

その姿がかわいくてまたいじめてしまう。
思わず「私って実はSだったりして」とつぶやいてしまった(^^;)

彼の裸は驚くほど白い。
仕事は営業でしかも野球の監督とか審判とかやっているので、
もっと色が黒いのかと思っていたら、全然白い。
私は日焼けした体にはあまり興味がなく、
できれば白い方がいいと思っていたのでかなりヒット(^^;)
この上あんあん喘いでくれるので、いじめがいがあるというもの(^^;)

オマ○コを締めたり、出し入れしたりして思いつく限りの
責めを披露し、彼を目一杯喘がせてしまった(^^;)


しかし相手が反応してくれるのって嬉しい。
自分の存在価値がそこにあるような気がして、もっと相手の反応を見たいと思った。
これってご奉仕に歓喜するMなのか、はたまた快楽責めに興じるSなのか、
自分はどっちなんだろう…?とちょっと思ってしまった。


そんなふうにずっと責めていたら彼の逆襲開始。
繋がったまま体位が変わってしまい、私が下で彼が上の正上位になってしまった。
そのまま彼が責める番になる。
「こうすると感じるでしょ?」
と彼の両手で私の両手を動かせないように床に押し付ける。
それだけで私は感じてしまい、声が出てしまう。

「今度は中に出すからね」
と彼の声がする。
あわわわ…と逃げようとする私を思いっきり抱きしめ、私もちょっとこれは逃げられない、と
観念し、彼を思いっきり抱きしめ、受入れ態勢を作る。

彼が小さく「逝く」と言った直後、彼は動かなくなった。

あまり中に出した感触がなかったので、暫くしてからトイレに行こうとしたら
彼に止められたけど、構わずトイレにいったら中から彼のものがでてきた。

本当はもうちょっと体内に彼のものを閉じ込めておきたかったけど、
時間も時間だったので(このとき夜中の3時)、早く出し、
彼も逝ってしまった直後で疲れて眠ってしまいそうだったので、なんとか起こし、
彼を車を停めてある駐車場の途中まで見送り、私も家に帰った。


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初めての…!!
2008-10-21 Tue 15:33
夜、彼とドライブにいったときのこと。

気がつくと彼は知らない畑に入っていく。
辺りは殆ど灯りがなく、ほぼ真っ暗な状態。
そこを迷子になりながらも進んでいく。

少し幅の広い道に出たので、そこの端に車を停める。
彼は助手席に座っている私に向き直り、顔を近づけキスをする。
舌が入ってくるので、迎え入れる。
次第にゆっくりと手を私のスカートの中に入れ、太ももや脚などを触る。

車の中なので他の車がこないとバレることはないと思いつつ、
でも誰かに見られたらどうしよう、と声を必死に殺す。

彼の手でショーツだけ脱がされ、ゆっくりと手がオマ○コに近づく。

「うわ、ぐちょぐちょ」
彼の手が私のオマ○コに触れ、言う。

「汚いから触っちゃだめ」
と言う私に「なんで汚いの?」と優しく声をかけながら、それでも手はオマ○コやクリをまさぐる。

暫くそのままで愛撫されていた。


やがて彼が「こんなに硬くなっちゃった」と私の手をとり、自分の股間へ導く。
導かれるまま彼の股間を恐る恐る触ると確かに硬くなっている。

ほしい…と思った瞬間、彼は自分が座っている運転席を倒し、
自分で服を胸元まであげ、「乳首舐めて」という。


車内は窓を閉め切っているので、熱気がそのまま車外にでることはなく、
車内に留まっている。


私は彼に促されるまま、彼の乳首を弄ぶ。
彼が小さく喘ぐたびに体がビクっとなる。

その反応が嬉しくてついつい自分が持っている技(?)を駆使して彼の嬌声を聴く。

左の乳首を舐めている間は右の乳首は寂しそうなので指で弄ぶ。
彼の嬌声が少し大きくなったような気がする。


やがて彼が我慢できなくなったのか、私を股間へ導く。
自分でジーパンを脱ぎ、開放された股間には暗がりの中でもわかるくらい大きい。

「舐めて…」
彼のうわずった声の元、少しずつ顔を股間にもっていき、まずはキスをする。
時間をかけて口に含む。
思った通り大きい。

車の中なので動きが制限されるため、股間に集中すると乳首がおろそかになる。

顔を上下にしたり、舌だけを動かしたり、彼に気持ちよくなってほしい一心で舐め続ける。
それに応えるように彼の嬌声は頻度が高くなる。

と、そのとき!!

対向車がきたのだが、その車の運転手は運転が下手なのか、
すれ違いができないらしく、ここで一旦中断して彼もエンジンをかけ、別のところに移動する。

あちこち彷徨い、今度は路側帯のようなところにきたので、これ幸いとそこに停める。
丁度道と路側帯の間に、わかるように木があり、そこに隠れるような形で車を停める。


「ここ(運転席と助手席)は狭いから後ろいく?」
と彼がいうので、私は頷き、後部座席に移動する。

「これなら少しは広いね」
と彼は言い、さっきの続きを始める。

今度は少しだけ空間の制約がとれたせいか私は彼の乳首を舐めながら股間を弄んだ。
彼は相変わらず嬌声を出して応えてくれるので、私も興奮してしまう。

ついに我慢できなくなって私は自分で彼のものをオマ○コに入れてしまった。

「ゴムしてないよ」
彼が喘ぎながら言う。

彼とする前に、ゴムをつけることを私は望んだが、このとき、ゴムはどこにもなかった。
今はそんなことはどうでもいい、早く彼のを自分の中にほしい、ということしか
考えてなかった私は無視して体内に彼を受入れる。

「気持ちいい…」
後部座席に座る彼に私が覆い被さるようにしてHする。
なんか犯してるみたい。

暫くは私が主導権を握ったみたいで、私が動いて彼を喘がせていた。

そのうち体位が変わり、繋がったまま正上位になり、彼が動く番がきた。


形勢が逆転したのか彼が強気になり、私が喘ぐ番になる。
そのまま暫く正上位でしていたが、彼が逝くと言い出した。

「(絵美の)中に出してほしい?外に出してほしい?」
と彼が聞いてくる。
初めての車でのH。
中に出しても外に出しても車が汚れてしまうため、私は真っ白になりそうな頭で
必死にどうすれば一番いいのか考えようとしたけど、わからなくて
彼にしがみつき「わからない」を連発していた。

それでも彼は動きをやめない。

「でそう」
と彼が呻く。

私は「わからない」を繰り返す。

暫くして彼が「ごめんな、外(車外)で出すわ」という声が聞こえた。
その後彼が私から離れ、そのまま車外へ出る。

私も足取りが覚束ないまま外へ出る。
外は真っ暗で灯りも車も人もいる気配がない。
おまけに周りは畑のため、風を遮るものがなく、強い風が吹き付ける。

2人とも熱気に包まれていたのか吹く風が気持ちいい。
一気にクールダウンする感じ。

彼はどうするんだろう?と隣をみるとなにやら考え込んでいる様子。
このまま外で逝くのかな?とボーっと考えていたら
「そうだっ」と突然彼がいい、びっくりした私の腕を掴んでそのまま車に捕まらせる。

何が起きたのかわからず、ただびっくりしていると彼が私のスカートをまくりあげ、
立ちバックで入れてしまった。

車でHも初めてなら、外での立ちバックも初めて。

しかも丁度、自分の気持ちいいところに彼のものが突くので
外で誰かいるのかもしれないところなのにも関わらず大声で喘いでしまった。

そのまま容赦のない責めを受けて
彼が鋭く「逝く」と言い放ったと思うと同時に私の中から引き抜き、逝ってしまった。


「あんなに大量に出たの初めて。でもまだ出し足りないようなんだよね…」
と車に戻ったとき、彼が言っていた。



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王様再び
2008-10-21 Tue 13:53
仕事の関係でまた王様とチャットができる環境になった。

今までの私の職場の環境(デスクの位置関係)は後ろに壁があり、
誰かが通るときには必ずわかるので、エロい内容のチャットでもOKだったんだけど、
今の環境は目の前に壁があり、後ろは普通の通路でしかも出入りが激しいので
誰が後ろを通るのか気にしないといけない環境。

そのため、ならべく王様とはエロい内容のチャットはしないように心がけてるんだけど、
王様はそんな私の心を知ってか知らずか自分が暇になるとエロい話に持っていこうとするorz

こんな内容が誰かに見られたらと思うと…(><)



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サプライズ
2008-10-18 Sat 20:59
不倫のご主人様との回想録です(07/7/8)



今週は土日にご主人様と逢えると思っていたら、なんと木金に逢えてしまった。

まず木曜日。
前日の夜、ご主人様から連絡があり、翌日の20:30頃には逢えるかもしれない、とのこと。

やったー(^o^)
携帯メールか電話でしかしてなかったので、逢えるのは嬉しい(o^^o)

当日は私のアパートの近くのファミレスでダベって
スーパーでちょびっと食料品を買って私の部屋で寛いでくれた。

とくにHなことはなかったけど、一緒にリラックスできるのが嬉しい(^^)


翌日は朝10時頃、たまたま携帯をみたらご主人様から3つもメールが。
みると「これからそっち(私んち)にくる」とのこと。
これは全く予期していなかったので、慌てて支度してる間にご主人様がきてしまった(>_<)

なんでも円相場が下落?しただかなんだかで急遽仕事が
変更になってしまい、たまたま私の部屋の近くの会社のことだったので、私んちにきてくれた。

お土産にマックのマックグ○ドルを買ってきてくれたけど、
噂通りにまずいことを経験してしまった…(>_<)
ご主人様はいつもの朝マックを買ったつもりだったらしいけど…

その後2人でまったりしてお昼頃近くの回転寿司屋で
お昼ちょこっと食べてまた私の部屋で少しまったりしてから
ご主人様は別の仕事の時間だから、と行ってしまった。

この日も特にHするとかなかったけど、2人でまったりできてよかった(^^)

なんでも8月はご主人様が10日くらい海外に出張してしまうかもしれないので、
その間、私が寂しくならないように、何かと時間をとっては私に逢ってくれる。
それがすごく嬉しい(^^)


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座椅子で1人H
2008-10-12 Sun 15:45
座椅子を買いました。

肱起きつきのいわゆるフロアチェアというやつです。

そこそこ大きいです。


下半身裸でディルドゥを自分で入れ、座椅子にM字に脚を開き座ります。
電マでクリを刺激して1人Hしました。

結構いい感じの座椅子です(o^^o)



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