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宣告
2008-06-23 Mon 22:52
前回彼と逢ったとき、「もう絵美の(オマ○コの毛は)剃らないよ」と言われた。
「カミソリ負けしちゃって肌が赤くなってしまい、痛々しい」というのが理由。

私は頷くしかできなかったけど、自分の肌の弱さ(?)を恨んだ

折角気に入ってくれたのに…

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無防備
2008-06-22 Sun 12:46
昨日は午後から彼に逢ってきました。
いつも通り、待ち合わせ場所に私が電車でいき、彼が車でくるので車で移動します。

今日は私が引越し関係で引越用品を買いに
彼の自宅近くにあるショッピングセンターにいきました。

土曜のせいか家族連れが多い多い。

そこでいろんなお店が乱雑に建っているので、あちこちみて歩き、
いろんなものを買いました。

買い物が終わって、私は早速新居にいき、荷物おいたり、準備したりするのかな?と
思っていたら彼はこれから拉致るからね、と言います。

ぶっちゃけ今回は拉致のことなど考えていなかったので、私はかなりびっくりしたけど、
彼はどうやら本気のようでした。

そのことを彼に告げると「絵美って無防備だよね」と言われてしまいました

多分、明日(今日)の日曜は彼に用事があり、逢えないのでHできないし、
来週は私にアレがくる予定なのでできないかもしれないので、
やるなら今だ的に思ったのかもしれません

でもなかなかホテルがみつからず、さらにいつもの迷子になり、
なんとかしてやっとホテルをみつけたと思ったら、値段が高いとか満室だったり。

そんなこんなでやっと値段もそこそこで開いているホテルがみつかりました。

部屋に入ると広さや綺麗さとかは値段相応という感じ。

暫くテレビみてたら、彼が「舐めて」といいます。
ぶっちゃけ恥ずかしい

そのことを告げると絵美に舐められると気持ちいい、というので、
ソファに座っている彼のズボンとパンツを脱がせ少しずつ口に含み、舐めていきました。

今回は袋も舐めて、とリクエストがあったので、口に含ませて
舐めようと思ったら、大きくて口に入らず、何回かトライしてやっと
口に入れて唇だけで優しく噛んだり、舐めたりしてみました。
すると今度はアナルを舐めるように言われたけど、
さすがにこれはまだ洗ってなかったので、洗ってからね、と
やんわりお断りしました

「絵美は濡れてる?」と聞いてくるので恥ずかしさから濡れてない、というと
「じゃあ確かめてあげるね」と私を立たせ、ジーパンとショーツを脱がせ、
指でオマ○コに触れてきました。
「なんだ、すごい濡れてるじゃん」と指が中に侵入してきます。
「じゃあオレの上に乗ってごらん」というので、
ソファに座っている彼の上に向き合う形で彼のを受入れました。
やっぱり大きくていつになっても慣れません
たったこれだけで私は悲鳴に近い嬌声をあげていました。

でも彼はあまり入っている感じがしなかったのか、私を後ろ向きにさせ再度入れさせました。
その状態で彼は私のお尻を持ち上げて出し入れをします。
私はテーブルに手をついて体勢を維持しながら彼の行為にされるがままになってしまいました。

しばらくそんな感じでしたあと、お互いに上半身の服を脱がせ合い、
彼に「おねだりしてごらん」と言われました。

突然そんなことを言われたので、何をどうしていいかわらず、おろおろしていると
「自分がされてほしいことをいってごらん」と優しく彼はいいます。

どうしよう…
いろいろ考えてベッドに仰向けになり、足をM字に広げるとかすればいいのかな、とか
あれやこれや考えていたら、彼が「じゃあベッドに四つん這いになりないさい」というので、
恥ずかしいけど、その通りにしました。
四つん這いになってから再度「おねだりの言葉は?」というので、
恥ずかしいのをこらえて「入れてください」と言いました。

「よくできたね」と背後で彼がベッドに上がり、私の足をさらに広げ、
顔はベッドに埋め、お尻をもっと高くするよう指示がでたので、その通りにします。

彼は少し自分ので私のオマ○コの入り口をこすったりしてから入れました。
…ぶっちゃけこれが好きです…

四つん這いになった私のオマ○コに容赦なく彼のが入ってきます。
大きい!と思った瞬間、彼が勢いよく腰を振るので顔を布団に埋め、
大声で喘いでいました。

「絵美はバックが好きなんだっけ」とどこかで声がしたように思います。
ここらへんは記憶が曖昧なのですが、あまりの気持ちよさに
自分から腰を動かしたり、彼に優しくお尻を叩いてもらってお礼を言ったりしたように思います。

散々バックでされて開放されたときは疲れてしまいました

その後少し休んでから、彼がベッドに仰向けになり、その上に乗るように言われました。
言われるままに彼の上にのり、彼を迎え入れます。
その度に私は嬌声をあげてしまいます。
いい加減慣れてくれればいいのに、彼のが大きいのか、
私のが小さいのか、いつになっても慣れません

自重で彼の全てを自分の中に入れてから、彼は動きだしました。

最初は普通(?)の騎乗位だったけど、ふとしたときに私がちょっと後ろになった瞬間、
お互いに声が大きくなってしまいました。
微妙な角度がお互いの気持ちいいところを刺激したようです。

彼がしきりに気持ちいい、といい、私も彼のがGスポットに当たっているのか
わからないけど、気持ちよくて声をあげていました。

そのまま2人で動いていると彼が逝きそう…と言います。
元々彼は逝き辛い上、私とHするようになって松葉崩しという体位で逝けるようになりました。

そして今度は騎乗位で、こんなに早く。

彼が逝く、ともらしたときに逝ったみたい。

暫く2人で荒く呼吸を繰り返したあと、
彼が「こんな体位で早く逝ったの初めて。なんだか絵美に調教されてるみたいだね」と
笑っていいました。

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特訓
2008-06-20 Fri 06:20
彼からの初めてのプレゼントがバイブだった。
私はH中逝ったことがないので、それを逝けるようになるために、とのことだった。

でも私はバイブを使うと汚れるので、あんまり使わなかった。

それが彼にバレてしまい、毎日練習するように言われてしまった。
そして2人で逝けるように頑張ろう、と付け加えられた。

そう言われるとやるしかない、と思い、お風呂に入る前にやってみることにした。

1人裸になって、バイブにゴムを被せて自分で入れる。
細いので入る感触はわかるんだけど、ぶっちゃけ感じない。
でも出し入れを始めたら、丁度Gスポットに当たるらしく、すぐに体が熱くなった。

何これ??

結構気持ちよくなっておしっこしたくなるんだけど、すぐに出し入れしている手が
痛くなってしまい、中断。
少し休んでからまた開始。を繰り返した。

そう簡単には逝けず、腕が疲れたので、最後は電マをクリに当てて逝ってしまった。

これからは毎日やらないとなぁ


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拉致られてきました
2008-06-15 Sun 13:45
昨日は14時頃待ち合わせ場所を決めて彼に逢いました
私はちょっとお腹空いていたので、ご飯食べたい旨を話しましたが、
彼はご飯はあとにしてまずはホテル!!と言います

どうせならご飯食べてから運動(H)したほうがいいんじゃない?と
いったら「サービスタイムが終わっちゃう!!」と言います。
「それかよ…」と私はガックリ、彼はシャッキリ

でも途中でコンビニによってくれてジュースや軽い食べ物などを買って近くにあるホテルに入りました。

なんでも彼はずっと(H)したかったとのこと。
この週はなんだかんだで珍しく1週間に2回逢っていたので、
彼の中でずっとしたかったのかな~?と思ってしまいました。

やがてついたホテルは住宅街の中の1軒しかないホテル

駐車スペースに部屋番号が書いてあり、その隣に番号の書いてある部屋があるタイプのホテル。
田舎でよくみかけるやつ。
ちょっと古くて懐かしい感じ。
でも部屋に入るとリニューアルしたようで大型のプラズマテレビが壁にかかっていたり、
お風呂もそこそこ新しい感じです。
さらにマッサージチェアまである!!

「おぉ~」と私は早速マッサージチェアに座り、マッサージしました。
その間彼はインフォメーションとかテレビなどみていました。

やがてマッサージに飽きた私は彼と交代。
彼もマッサージをうけて「おぉ~」とご満悦の様子

それが終わるとコンビニで買ってきたものを食べたり、ジュース飲んだりちょっと寛いでいました。

やがて彼が私にソファから立つように言います。
来た、と思い、私は緊張したけど、彼に促されて立ちます。

彼は私のスカートとショーツを取ってしまい、上半身は服を着たままです
「足、広げて」彼の言葉に少し開きます。
「もっと」と彼は無理矢理足を広げさせ、私のオマ○コに指で触ります。
「なんだ、濡れ濡れじゃん」彼の言葉に恥ずかしくて、で指の感触が気持ちよくて
自分ではどうしていいかわかりません

やがて彼は私のクリを舐めました。
私は恥ずかしいのでやめてほしい旨訴えると彼はちょっと切なさそうに
「やだ?」と聞いてきます。

本当は気持ちいいので、もっと舐めてほしいけど、恥ずかしくて言えません。

その後も少し舐められたけど、本当はもっと舐めてほしいと思ってしまいました。

その後彼にベッドに四つん這いになるように指示されたので、その通りにします。

前回オマ○コや周辺の毛を剃られているので、四つん這いになったら
多分彼にアナルまで見えてるんだろうな、と思うと余計恥ずかしさが増します

突然アナルに衝撃が走りました
彼の指がアナルに入ったのです。
多分指にゴムをつけたと思うのですが、指がスルスルとアナルに入っていきます。
久しぶりのアナルの感触に我を忘れて嬌声をあげていたと思います。
彼はアナルだけでなく、オマ○コにも指を入れたりしたようで、
私はただ彼の成すがままに大声をあげていました。

やっとアナルから指が抜けたときはぐったりしてしまいました。

四つん這いからぐったりうつ伏せになった私を起き上がらせ上半身の
服を脱がせました。
そのとき「アナルで感じさせたヤツにちょっと妬けるなぁ」ということを
彼がいったときは罪悪感とともにこんな私に嫉妬してくれる彼が愛うしく思いました

そのまま私を仰向けにし、正上位で彼のを受入れました。
やっぱり大きい
いつになっても慣れない。

すると彼は「あ、そういえば奉仕させるの忘れてた」
と私の中から抜き、今まで私の体内に入っていたものを私の口にまで持ってきて
無理矢理口に入れさせました。
自分の体液がついた彼のものを舐めるのってすごく抵抗あるけど、
彼の成すがままに彼のを舐めていました。

彼は私のフェラが少しづつうまくなっているといいます。
それってすごく嬉しい
でも相変わらず彼のは大きくて私の口の半分までしか入りません。
もっと技を磨かなくては

その後正上位とか騎乗位で繋がっているのを楽しみました。
ホテルのサービスタイムは4時間とのことなので、時間はまだあります。

騎乗位でバカ話したり、彼が動いたり、逆に私が動くことも可能なので、
騎乗位が好きになりました
それまでは気持ちいいと思ったことがなかったので、好きではなかったのですが。

疲れたら2人で布団に入ってジュース飲みながらテレビみたり、
彼がHしたくなったらHしたり。

ところで前回剃られた私のオマ○コの毛ですが、
彼に逢う前日、私がうっかり手入れを忘れてしまい、ちょうどチクチクする長さになって、
彼が入れるたびに「チクチクする~~」というので、今回も剃られてしまいました

ベッドの仰向けさせられ、自分で足を広げるように指示されたので、少し足を広げます。
「もっと」と声が飛ぶので恥ずかしいけど、思い切り足を広げたら「おぉ~見える見える」と
彼の声が聞こえました。
私は恥ずかしくて剃っている間、布団を頭にかぶって、耐えていました。

剃り終わってから彼が「なんだかカミソリ負けしてるみたいで肌が赤くなっちゃったから
剃るのやめようか」と言いました。
…カミソリ負けのバカ…

その後改めてツルツルになったオマ○コで散々Hされ、やっと彼は私の中で逝きました。


このときまだ2時間くらいしか経っていなかったらしく、時間はまだ豊富にあります。
2人で布団に入り、テレビをみていたら彼がまたしたくなった、と言います。

え~~~??
1回逝ったじゃん
第一私のがカピカピに乾いちゃってるから無理だよぅ
と抗議すると、彼はそれを確かめるため、私の股間に手を伸ばし確認します。
「全然濡れ濡れじゃん。絵美もHだよね~」と
彼は嬉しそうに私の中に自分を入れます。

そうして私がギブアップするまで責められました

その後休んでからお風呂に入り、ゆっくり支度してからホテルを後にしました。


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逢えました
2008-06-07 Sat 21:57
先週、彼は仕事が忙しく、木金は徹夜したとのこと。
そのことを聞いていたので、今週も逢うのは難しいな…と思っていた。

でもなんとか金曜の午後には仕事が終わった、と携帯にメールがきた。
よかった、土曜はゆっくり休んで、日曜にでも逢えればそれでいいや、と私は思っていた。

そんなことを思いながら金曜日、私は仕事が終わり、
帰宅し、お風呂に入り、出たところで携帯をみると、なんと彼からの電話。
留守電が入っていて、「今打ち上げ終わって絵美んちの近くにいるよ。また電話するね」
とのことだった。

あぁ、仕事が終って打ち上げも終わったんだ、よかった、と
思っていたら彼から電話が。

「今絵美んちの近くにいるんだけど、ちょっとだけ逢えない?」という。
先週は逢えなかっただけに逢いたい。
でも丁度お風呂からあがったところだったので、
支度するから少し時間がほしいとお願いしたら、
「じゃあ待ってるから支度できたら連絡して」とのことだった。

私は慌てて支度していつでも出られるようにした。
彼に連絡して待ち合わせる。

待ち合わせ場所に彼はいて、慌てて走って彼の車に乗り込む。

2人ともこの時間(確か21時頃)にはご飯とか打ち上げやらでお腹いっぱいだったので、
ファミレスや飲食関係で話しこむのではなく、このままちょっとドライブすることになった。

あちこちドライブして彼が私のお気に入りのホテルに行くようなことを言い出した。

私はてっきり軽くドライブして別れるものだと思っていただけだったので、
ろくに化粧もしてないし、服装もすっごいカジュアル。

それでも彼はホテルに行ってしまったので、ここまできたのなら仕方ない、と
ハラをくくり、私もホテルに入った。

そこはラブホというより綺麗な旅館の色合いが強いので好きなところ。
値段設定はクラスによっていろいろあるけど、金土祝祭日などの
前休日の割高はないのでそれも気に入っているところのひとつ。

部屋状況のパネルをみると空室は2部屋あるけど、
どちらもクラスが上なため、値段が高い。
準備中が2部屋あり、その2部屋はクラスが一番下で安い。
準備中の部屋を予約することもできるので、そうする?と彼に相談しようと思った瞬間
準備中の1部屋が空室になったので、その部屋にすることにした。

クラスは一番下で安いけど、でもそれなりに綺麗だし、お風呂は広い。
どうやら彼も気に入ってくれたみたい。

その頃には私はお腹が空いてしまったけど、時間的に料理のオーダーが終わっていたので、
なんとか空腹を我慢した。

彼は徹夜明けだったので、お風呂入りたいというので、その間私はテレビをみて
のんびりしていた。

彼がでて暫くはベッドに入って2人でテレビを見ていたけど、
次第に彼がHしたくなったらしく、私の体を触ってくる。

私もずっとしてなかったので、簡単に反応してしまう(o>
そのうちガウンを脱がせ、裸にし、彼の上に乗るようにされてしまい、
久しぶりに彼の大きいのを受入れさせられた。

やっぱり彼のは大きい。
いつになっても慣れない。

そのまま暫く彼の思うままに喘がされていた。

すると彼はふと「この毛邪魔だね」と言い出した。
この毛とは私のオマ○コの毛のこと。

今までのご主人様たちも私の毛を剃ってきたけど、それはあくまでSMのプレイの
一環として受入れてきたけど、今度の彼はあんまりSMらしいことはしない人だったので、
突然のことでびっくりしてしまった。

あまりのことだったので、どうしよう、恥ずかしい、と言っていたら
「やだ?」と優しく聞いてくる。

そんなふうに優しく聞かれてしまうとやだとは言えず、
結局彼のいいなりになってしまった。

彼は早速毛を剃る用意をし、ベッドにタオルを敷き、
馴れた手つきで毛を剃り始めた。
私は恥ずかしくて布団を自分の体にかけて剃るところをみえないようにした。
ときどき彼は知ってか知らずかクリとか触ってくるので、
その度にいちいち体が反応してしまった。

やがて剃り終わり、ツルツルのオマ○コが誕生した。

改めて騎乗位でHしたけど、彼が「絵美のオマ○コがよく見える~」と
楽しそうに言うので、私は余計に恥ずかしさが増しながら
ただただ彼のなすがままになっていた。

やがて疲れてきたので、私は寝てしまった。


5時頃目が覚めてトイレに行ったら嫌でも自分のツルツルのオマ○コが
見えてしまい、なんだか改めて彼のものになったんだな~と思い、
嬉しいのと恥ずかしいのが同時にやってきた。

トイレからでてベッドに戻ると彼が起きていて、私が寝たあと、寝れなくなってしまい、
なんだかんだで映画をみていたという。

私はその間爆睡していたので、全然気がつかなかった。

彼は私のオマ○コを触ってくる。
え?また?と戸惑う私をよそに、指がオマ○コに入ったり、
クリを触ったりしてくる。
オマ○コに指を何本か入れてそのうちの1本はアナルを触ったりしているうちに
次第に入ってきた。

久しぶりのアナルに異物が入る感覚に自分でもわからないくらい
嬌声をあげていた。

そのうち彼が正上位で挑んできた。
彼のが根元まで出たり入ったりしているうちに頭が真っ白になってしまい、
多分結構な大声を出していたかもしれない…


その後寝たり起きたり、カップラーメンとか頼んで食べたりして
11時チェックアウトなので、それになんとか間に合うように支度してホテルをあとにした。

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逢えません
2008-06-01 Sun 17:56
今週の土日は彼が仕事の関係で逢うことができなかった。

来週は逢えるといいなぁ…(;-;)

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