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すれ違い
2008-03-30 Sun 18:53
不倫のご主人様との回想録です(07/6/7)


今週はご主人様に逢えない。

いつもなら水曜は2人とも会社がNO残業DAYで
仕事が定時で終わるのでそのあと逢ってまったりする。

金曜から2人でホテルで泊まって調教三昧。

なんだかんだで1週間に1回以上は逢っている。

ところが今週は水曜は私が仕事の飲み会があり、
これはちょっと外せないので逢えない。

さらに土曜はやはり私の方で音信不通の友達に逢う約束がある。
すっごい久しぶりなので、これも外せない。

さらにさらに!来週の金曜辺りからご主人様が
仕事で出張に行ってしまう。

……(;-;)
「日曜に会おうな」

ご主人様は優しく言ってくれる。

その言葉が唯一の救い。


さっき電話でご主人様と話したけど、声が聞けただけで嬉しかった。
さらに明日、ならべく早めに仕事終わらせて逢おうって言ってくれた。

すっごい嬉しい(^-^)
やっとご主人様に逢える♪

これで明日、仕事が頑張れる(^^;)

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初めてのH
2008-03-29 Sat 22:34
今度のご主人様はSMの経験はない、という。
でも、私はそれでいいと思った。
私よりいろんなことを知っているし、多趣味だし、私の恥ずかしいところをみるのが好き、といってくれた。
それに年が6つ離れているせいか、何事にも落ち着いている(気がする)。
難点はちょっと太っているところだけど、今ダイエットしているというから、私と一緒だ。

たまには普通の恋愛もいいかもしれない。
彼とは普通の会話をしているのが楽しい。

でもHになるとちょっとS心があるのか、私のおしっこする姿がみたい、とか
私の恥ずかしがるところがいい、とかそれなりにいじめてくる。

しかもそれなりに大きいので、フェラするにもなかなか全部口に入りきらない。
これオマ○コに入れたら壊れちゃうんじゃないの?とちょっと心配になった。

いざ、彼のが私のオマ○コに入るとき、やっぱり大きくて私は悲鳴に近い大声を出してしまった。
最初は騎乗位。
自分の自重で彼のが容赦なく自分の中に入ってくる。
あまりの大きさに逃げようとすると彼が両手を握って逃がさないようにする。
そのまま彼が上下に動いたので、私はたまらず大声を出し続けていた。

いろんな体位で散々責められて、やっと休憩。
でも彼は逝っていない。

そこでお風呂入ってのんびりして帰り支度をする。
服を着て2人でちょっとのんびりくつろいでいたら、
彼が「またしたくなってきた」という。
さっき散々責められて疲れていた私はびっくりしたけど、彼が服を脱ぐように指示するので、仕方なく脱ぐ。

私のオマ○コに指が容赦なく入ってくる。
「あれ~?あれだけHしたのに、まだぐちょぐちょだね。そうか、まだし足りなかったんだ」
とさらに指を出し入れする。

あまりの恥ずかしさと指の出し入れに両手で顔を隠して必死に声を押し殺す。

「今度はどんな体位がいい?絵美の好きな体位を教えて」
というので、恥ずかしかったけど、バックがいい、とかろうじていえた。

するとそのままベッドに上がって四つん這いになるように指示されたので、その通りにする。
彼が後ろから入ってきた。

大きさにびっくりする余裕もなく、後ろで散々動かされ、私は自分でもわけがわからなくなって自分から腰を振っていたらしい。

バックでこれでもか、と責められたあと騎乗位になり、ここでも思いっきり激しく責められた。
まるで全速力で走っているように胸が痛いほど上下に揺れていたこと、
我を忘れて歯止めが効かなくなってしまい、ずっと大声をあげていた。

私はHでは滅多に汗をかかないけどこのときばかりは背中に汗をかいていた。

「1回目のときより、2回目の方がいやらしかったよ。H好きなんだね」
と彼がいうので、私はあまりの恥ずかしさに俯いて力なく否定した。

さらに終わったあと、オマ○コはヒリヒリするし、内腿が痛くなってしまった。
でも彼もバックのしすぎか膝のちょっと上が痛い、といっていた。


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会社の人8
2008-03-29 Sat 21:48
問題の3/28。

朝会社について職場のドアの鍵を開けると勿論誰もいない。

午前中だけど私1人だけ、と改めて思い知らされる。

9時過ぎ、電話がなり、出るとメンバーの1人で今みんな集まった、もし何か緊急事態があったら
電話してね、と電話番号を教えてくれた。

前日、私のチームリーダー、関西人のいるチームリーダー、それを統括する人で散々話し合いやら、本人にも事情を聞く、と私チームリーダーがいっていたので、
午前中は関西人は私がいる職場にくることはない、とふんでドアは閉めておいたが、
鍵は開けておいた。

午前中は王様もいろいろ心配してくれて暇ができるとチャットで相手をしてくれた。

お昼になったので、ならべく早めに食堂でご飯食べて職場に戻り、
今度はドアを閉めて鍵をかけた。

前日の夜、なかなか眠れなかったためかお昼休みが終わるまで少し寝ようとしたそのとき。

ガチャガチャッといきなりドアノブを回す音が響いた。
ビクッとしてドアの方を見る。

鍵がかかっているので諦めたのか音はすぐにやんだ。
でも私はドアから目が離せなくなった。
普通ならノックするでしょう…

何を勘違いしたか王様の携帯にメールしてしまった。

結局怖くてドアを開けて確かめる気にはなれず、それ以来ドアノブを回す音がなくなったので、
また睡魔が襲ってきた。

といっても神経は研ぎ澄まされていたんだと思う。

今度は静かにドアノブを回す音がして目が覚めて真っ直ぐにドアを見る。

やはりノックもなくいきなりドアノブを回し、鍵がかかっているのを確認したのか、音はすぐにやんだ。

悪い夢なら醒めてほしいと思った。

私がいる職場は滅多なことでは部外者がくるようなところではない。
誰がしたのかわからないまま、自分が追い詰められているのがわかる。

いっそのこと鍵をあけておこうかと思ったけど、そのときの私には
そんなことできなかった。

お昼休みが終わり、PCをあけると王様からチャットで
「携帯のメールみたけど大丈夫?ヤツである可能性は高いよね。
絵美と直接話したかったんじゃないの?」という。
だったら電話でもメールでもチャットでもあるじゃん、というと、
直接の方が失敗が少ないからね、という。

その後13:30頃やっとメンバーが帰ってきた。
ドアノブのことを話すと、リーダーは多分偶然じゃないの?と言ったけど、私もそう思いたい。彼がやったとは思いたくない。


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あなたと合体できない
2008-03-28 Fri 21:23
たまにはHなことでも書こうかな…

これと

    +
これを

    =
がった~い!


で1人Hしました

一応衛生面には気を遣ってゴムをかぶせます。
次いで下半身は裸になります。
上半身は服きたまま。

で、早速白いのを入れようとしたんだけど、大きくてなかなか入らない
頑張るけど、ただ痛いだけ

そういえばローションあったっけ、と思い出し、探したら出てきたので、白いおもちゃの上から
少し垂らしてから再挑戦。
するとあんなに入らなかったのに、なんとあっさり入ってしまった

しかし大きい

中でしっかり感じることができるし、クリとアナルにもそれぞれ当たっている。

写真ではうまく合体してるけど、実際には合体できなかった

仕方ないので白いのだけオマ○コに入れて、白いのに電マを当てて遊んでいた。

白いのがクリに当たっている上から電マを当てるとほんとに気持ちいい
すぐに逝きそうになるけど、その都度電マを離して寸留めする。

そうやって何回も寸留めしてからやっと逝った

中がビクビク動くたびにいやでも白いおもちゃの存在を思い知らされる。

その後、なんとか時間を空けてもう1回逝った


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別れ3
2008-03-28 Fri 20:50
あら?これもシリーズ化してる…?(^^;)
まぁいいか…

昨日別れを告げた彼から携帯にメールがきた。
なんだと思ってみてみると…

「こんな形になってしまってすまない。恨まれてもおかしかくないかもしれない。
忙しいことやいろいろなことがあった。
自分も絵美と一緒にいられて楽しかった。
楽しかった分、苦しくて自分の中で結果を出せずにいた。
これから絵美に素敵な方が何人もいることを願う。
またいつか逢えればいい…」

原文ママだとちょっと支障があると思うので、大体こんな感じに要約してみたけど、
結局何を言っているのかさっぱりわからない。

王様に原文ママを転送したところ、
「核心には触れていないね。最後は愛嬌なんだろうけど」
とのこと。

頭きたのでよっぽど文句のメールでも書いてやろうかと思ったけど、
ここで私が返事を書いたら多分相手をつけあがらせるだけだと思い、
また勘違いも甚だしい気がして返事を書くのをやめた。

王様もその方がいい、といってくれた。

この際だからはっきりいっておくけど、
私はあなたに2度と逢うつもりはない。
だからもう2度と連絡をしないでください。

私はあなたのことを忘れるから、あなたも早く私のことを忘れて次の恋愛にいってください。

それが私の願い。



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会社の人7
2008-03-27 Thu 22:40
昨日、SNSに簡単にセクハラのことを書いた。
SNSの方は友達や会社の人が見るので、SMのことは一切触れていない。

SNSに書いてからPCを閉じ、お風呂に入る。
すると携帯にメールが。
それは会社の先輩からなんだけど、「SNSをみた、これはりっぱなセクハラなので
上司などに訴える必要がある。またあとで電話する」旨のことが書かれていた。

私はすぎたことはあんまり公にしたくなかったので、申し出はありがたかったけど、
断ろうと思っていた。
それを公にするということは私が誰に何をされたのか話さなくてはならない。

警察の事情聴取じゃあるまいし、いろんな人に自分のされたことを話すのは恥ずかしい。

そう思っていたらその先輩から電話が。


私が現在働いている会社はいわゆるIT関連で取引先の会社に常駐して常駐先で仕事する、という、いわば派遣みたいな感じ。
先輩も別のところへ常駐しているが、パワハラに遭ってしまい、現在うちの会社対常駐先という
難しい局面におかれている。

それにも関わらず、私のことを心配してくれて電話してくれている。

彼はこれから上司に電話する、という。
このとき23時頃。
私はそのことに関しては公にしたくないことを話し、冷静になってほしいと努めた。
でも先輩はそこで何も言わなかったら負けるんだよ、それに絵美は何も悪くない、といってくれた。

悪いけど、独断で上司に連絡するからね、といって電話を切られた。
どうしよう…と思っていたら先輩からメールが。

「営業部長と技術部長に電話したら留守電だったので、会社にかけたら他の部長がでたので
そのことを話したら明日朝一で2人の部長に話し、絵美に連絡するようにする」とのことだった。


翌朝8時。
営業部長から電話があったけど、丁度家を出るところだったので、電話にでることができなかった。

会社について真っ先に部長に電話する。
すると部長は今日の13時頃に私のいる会社にいって話しを聞く、といってくれた。
けど、なぜか12:30に部長がきて、丁度お昼ご飯を食べ終わったときに電話がきて、
今私のいる会社のロビーにいる、という。

13時からじゃなかったの~?30分も早いじゃん~と思いつつ、部長のいるロビーへ行った。
営業部長に逢うのは久しぶり。

軽く近況を話し、12:50には最近入った人事の女性もくるというので、その人を交えて話すことになった。

人事の女性がきた。
その女性はまだ入社したばかりなので実際に逢うのはこれが初めて。
大手酒造会社でン十年も人事を勤めたというので、怖い人なのかな、と思ったけど、
見た感じは普通に優しそうな、でもはっきりとした強い瞳をもっている人だった。

その2人に事の経緯を話した。

最後の実際に体に触られたことを話すと2人はため息を吐く。
それは「そういう人が本当にいるんだ…」というようなため息だと思った。

人事の女性はそれは立派なセクハラだから、あなた(私)は何も引け目を感じることはない、と心強くいってくれた。
これだけで心が軽くなる。

セクハラをした関西人は別の会社から委託できているので、こちらから直接本人にいうことはできない。
できればうちの会社と関西人の会社の委託先の会社を通じて、話をした方がいい、と女性はいう。
部長はそれに頷き、私もその方がいいと思ったので頷く。

時間はかかってしまうけど、なんとかするからね、と言ってくれたことが嬉しかった。


その後2人と別れ、職場に戻り、仕事を再開する。

するとなぜかこういうときに限って関西人のいる職場に行かなければいけない用事ができてしまった。

その職場には仲良くなった女性がいるので、その人のところに行ったら、
なぜかその女性は関西人を呼ぶ。
…なんで?(;-;)

でも平静を装って用を済ませ、自分の職場に帰る。

そのときは私とリーダーしかいなかったのだが、リーダーに何があったのか教えてくれる?と聞かれた。
正直話そうか迷ったけど、常駐先には私の会社の人間は私のみ、あとはほぼ全部関西人のいる会社の人間なので、
リーダーは自分の会社の人間が何をしたのか教えてほしい、と言ってきた。

セクハラされた2回ともリーダーに頼まれてやった仕事で被害に遭ったことなので、
ここは話すべきなのか迷ったけど結局話した。

するとリーダーの顔つきがどんどん変わっていき、関西人のいる職場のリーダーとそれを統括するリーダーに相談するけどいい?と聞いてきた。

私はもう過ぎたことだし、彼と顔を合わせることはないだろうし、あんまり公にしたくないことを話したけど、
リーダーは「それは犯罪だからね。そこははっきりさせておかないと」といい、
そういうことであれば明日私1人になったときのことを考え、ドアに鍵をかけてもいい、と言い、
関西人のいる職場のリーダーのところへ行ってしまった。

その後、リーダーを統括する人が現れて、リーダーとともにどこかへ行ってしまった。

17時頃、技術部長から連絡があり、録音機とか証拠になるものはないかな、と聞いてきた。
残念だけどそういうことを全く想定していなかったので、もっていない旨を話す。

すると暫くしてまた技術部長から連絡があり、仕事が終わったらちょっと逢いたい、というので、
待ち合わせの場所と時間を指定された。

仕事が終わり、指定された場所にいくと既に技術部長がいた。
今回のことは委託先に来週月曜か火曜に話すことになった、という。

それと私に録音機を買ったから明日から何かあったときのために使いなさい、と手渡す。

なんか話が段々大きくなっていくのがわかるんだけど、大丈夫かなぁ…と
なぜか私が心配している。


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会社の人6
2008-03-26 Wed 21:48
まだ続くんかいな…という感じなのですが…(^^;)

朝、関西人にメールで飲み会の不参加を表明した。
すると「なんで~?おいでよ~」とメールがくる。

仕方なく、私は考えてきた言い訳(祖母のお見舞いに家族でいくので実家に帰る)をメールにし、彼に出した。

彼はメールで昨日予約しちゃったけど聞いてみるね、とメールしてきた。

たったこれだけで不快な感じがする。

でもこれで飲み会で嫌な思いをすることはない。
今月辞めてしまった派遣さんがくるというので、楽しみにしていたけど、
派遣さんには悪いけど、飲み会に行けない。
きっとどこかで埋め合わせするからね。


引越し先の職場は4Fにある。
4Fには食堂があるのだが、その近くに私たちの職場がある。
メンバーは社員を入れて5人。
なので職場としては狭いには狭いけど、滅多に人がこない空間なので、
結構自由にやっている。

ところが、お昼の時間中、みんなで和気藹々と話をしたいたら、
例の関西人ともう1人男性がやってきた。

関西人は引越後の私たちの職場をみたことがなかったので、見学にきた、という。
一緒にきた男性はまだ仕事が残ってる、と部屋を見回してからとっとと行ってしまった。
お前もさっさと行け!!と心の中で叫びながら、なんとか平静を装い、携帯をいじる。

ならべく会話には参加しないようしていた。が、彼は何かと私に話しを振るので、
仕方なく応じる。

彼が私の後ろにきたので、憎しみをこめてわざと傷つけてやろうと彼の大きなお腹の肉を
掴む仕種をして「確かお肉って1cm1kgっていうよね」と言ったら、
「腹掴んだら胸もんだるわ」と言い返されてしまった。

瞬間悪寒が走る。

向こうはまだ諦めてなかったのか、と予感した。

彼は散々喋ってやっと帰った。


その後、仕事中に28日、私以外のメンバーは本社で説明会があるので、
朝からお昼まで本社に行ってしまうという。

私は関西人がもしそのことを知っていたら多分私の職場にきて何かをするかもしれない、
と思い、リーダーに当日、私1人しかいないからドアに鍵かけていいか聞いてみた。
すると何も知らないリーダーやメンバーは、そんなことはできない、一般常識的に考えて、
そんなことしたら返って1人で鍵閉めて何やってるのか怪しまれる、という。

言われてみればその通りだけど…

そこで核心には触れず、私の逢いたくない人がくるかもしれないことを婉曲に話した。

もし当日、私1人しかいないことを知ったら多分くる。
よほど彼の仕事が忙しくならない限りくる。

それは自意識過剰かもしれないけど、自衛するしかないと思った。


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別れ2
2008-03-25 Tue 21:25
実はさっきの「別れ1」の出来事は1週間前のこと(^^;)

で、昨日の月曜日、友達と食事に行く約束をしていたので、家の近くのファミレスへ行くことになった。

そこで今の彼のことについて話したところ、それは別れた方がいい、とはっきり言われた。

彼女が私からみた彼の印象は「彼と私との「好き」の温度差があること」だという。

彼は去年暮れに私に連絡してきたけど、そのとき、彼は私からの連絡を待っていたという。
私はもう彼との関係は終わったと思っていたので、連絡なんてするわけもない。

彼は「暮れも押し迫っているから、モヤモヤをスッキリさせたくて連絡した」というけど、
私は別れたと思っているからモヤモヤも何もない。

そこから鑑みるに、彼はずっと私のことを思っていて、ついに行動に出た。
でも私は彼のことをもう好きでもなんでもないどころか、若干迷惑だと思っていた。

いわば私はマイナスから、彼はプラスの「好き」の感情から入っていったので、
彼は彼自身が思い描いていたことにならないことに焦りを感じ、
それを「すれ違い」と表現したのではないか、というのが友達の見識。

なるほど、言われてみればその通りかも。

私は彼に「好き」と言われたとき、
私ははっきりと「この先、私はあなたのことを好きになれないかもしれない」と言った。
彼はそれでもいい、と言った。

でも現実は自分の思い通りにならないので、段々「好き」という気持ちが萎んでしまったのかもしれない。

でも正直いってそれでよかったと思う。

不倫のご主人様が私の部屋に遊びにきたときはいつまでも一緒にいたい、と思っていたけど、
彼が家にくると私は自分のことしかしないし、あまつさえ「早く帰ってくれないかなー」と思っていた。

感情の温度差がすれ違いなら、それも確かにすれ違いになるのだろう。

王様のアドバイスに従って
「話し合いたい」旨のメールを送って今日で1週間。
彼からの返事がなかったので、これも王様のアドバイスに従って爽やかに別れを告げた。
本当は文句とかいろいろ言いたかったけど、言い出したらキリがないので、やめた。

こんなに別れることにスッキリしたのって久々かも(^^;)


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別れ1
2008-03-25 Tue 21:02
去年の暮れ、突然連絡してきた元ご主人様と別れる決意をしました。

原因はわかりません。
突然相手が「最近すれ違いが多い気がする。これからのことを真剣に考えたいから、
一旦距離おくか、友達関係になるかしたい」といってきた。

1回別れるとき自分で友達関係になるのは嫌だ、と言わなかった?と思ったので、
私としては友達関係になるつもりはない。

なぜ彼が「すれ違い」という言葉を使ったのか自分なりに推測してみた。

すると1つ該当するであろうことがあることを発見。

以前、私は会社の飲み会に行く、と以前から彼に話していた。
彼も快く承諾してくれた。

最初5人で飲みに言って2人は2時間で帰り、
私を含め残り3人は気が付くと終電間際まで飲んでいた。
3人のうち1人は家が歩いていける距離にあるので、電車は関係ないけど、
私ともう1人は電車で帰らないとまずい。

このとき私は彼にメールで「終電やばい」とだけ打った。

その後3人で駅まで走り、なんとか終電に乗ることができ、
その後乗換で別の電車に乗ったとき、
彼から電話がきて無事に電車に乗れたから帰れることを話した。
で、なんとか家についた。
このとき25時過ぎ。

私は徒歩で家につく人に電話して今無事に家についたことを知らせた。
もう1人は大丈夫かなぁ、と心配すると徒歩の人と電車の人は2人でしょっちゅう飲んだり、
他の人と3人で公園で寝たりとか体力はあるので、大丈夫だよ、と言ってくれた。
その後、その人と少し話しをしているとドアをノックする音が。

その瞬間、彼だ、と思った私は慌てて電話を切り、ドアを開ける。
すると案の定彼が怒った顔でいた。

「あれからメールこないし、電話してもでないし、
駅までいこうと思ったけど、こっち(私んち)きてみたら明かりがついてたんだけど、どういういこと?」
と聞いてくる。

そのときは私が中途半端なメールを出してしまったことに対して謝った。
でも彼は怒りが解けない様子。
その後私の体調が悪くなってしまい、彼には帰ってもらってその場は収束。

ところがその後、彼の仕事が忙しくなってしまったこと、
おじさんが末期癌でお見舞いにいっていたことなどから、
私がメールしても一向に返事がこなくなった。

やっときたと思ったら仕事が忙しくてメールする暇がなかった、という。
それが1日ならまだいい。
でも2,3日その状態が続くとさすがに心配になり、メールや電話してもでないと、落ち着かなくなる。

さすがに私も頭にきて
「どんなに忙しくてもメールの1つもできないなんておかしい。
忙しいなら忙しいで構わないからせめてメールの1つもしてほしい」
とメールしたら彼からきたメールが
「最近すれ違いが多い気がするので少し考える時間をください」というものだった。

そのすれ違いの意味がわからない。

そのことを会社の王様に話したところ、
「自分も納得できないからきちんと話し合いをしたい」旨のメールしてみたら?というので、
そのアドバイスに従ってメールしてみたけど、今のところまだメールはこない。

1週間の間になんらかのメールがこないようであれば別れようと思う。
元々私は彼を1回別れたわけだし、それが彼の勝手な都合でヨリを戻され、
勝手に別れるつもりならそれでいい。

もう2度と連絡しないでほしい。

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会社の人5
2008-03-25 Tue 20:57
昨日の月曜日。

私はリーダーに旧職場にムービングキャビネ(デスクの下にある可動式の引き出し)を取ってきて、
ついでに旧職場のサポートチームのリーダーが書類を持ってまってるから、
いって受け取ってきてほしい、と言われた。

承知して旧職場にいくと誰もいない。
あちこち探してみたけど、サポートチームのリーダーどころか、人1人いない。
あら~?これってなんらかの形ですれ違ったのかなぁ?とそのまま帰るのも
芸がないので(?)、ムービングキャビネをもったまま、サポートチームの新職場へ行くことにした。

サポートチームの新職場に入るとたまたま暇だったのか、サポートしているのは1人だけで、
あとはメンバーが和気藹々としている。

するとあの関西の人とバッチリ目が合ってしまった。
なんでここにいるの~?
なんで目が合うの~?とちょっとうんざりしつつも、関西の人の奥にいたリーダーのところに行き、
書類をもらう。

さっさと帰りたかったけど、関西人が何しにきたん?と言うので、訳を話す。

もういいでしょ、とさっさと帰ろうとしたらドアのところで別のメンバーさんに呼び止められた。
それは仕事の話だったんだけど、そこをめざとく関西人がやってきて、何々?と聞いてくる。
私は内心なんでくるんだろう、と思ったけど、その私を呼び止めたメンバーが訳を話す。

私は何事もないかのように関西人と話すので精一杯だった。

その後自分の職場に戻り、仕事の話をしたメンバーさんに確認の意味でチャットをしたかったのだが、その人がチャットOKにならなかったので、こちらからはチャットができない。

暫く待ってもチャットOKにならないので、仕方なく、関西人に今その人がいるかどうかチャットで聞いてみた。
すると席を離れてはいるけど、いる、というので、関西人を介して確認を行った。

そのとき、思い切ってなんであんなことをしたのか聞いてみた。

するとそれには応えずに、私が関西人を傷つけるようなことを言ったという。
自分ではそんなこと言ったつもりはないけど、でもどこかで誰かを傷つけているのなら
謝らなければいけないと思い、何を言ったのか聞いてみた。
けど、忘れた、とか思い出したくない、冗談ではすまされないことを言った、などいう。

でも私も関西人にひどいことをされたので、これでお互い様だと思った。

彼はもう個人的には逢わない、というので正直ホッとした。

それなら、私もチャットや携帯のメールなど一切しないようにする、と告げたところ、
それはいつも通りで構わない、という。

冗談じゃない。
散々変なことしておいて、自分が被害者面してそれでも私にコンタクトを取りたいなんて虫が良すぎると思った。

そんな勝手なことに付き合っていられない、私は即チャットのリストから彼を外し、
携帯に登録した番号やメルアドなども削除した。

その後も彼からチャットがきたけど、仕事に必要と思われることには応じるけど、
それ以外には応じないことにした。

さらに今週末、彼が幹事で飲み会があるのだが、丁度お金がないこともあって、断ろうと思っている。


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会社の人4
2008-03-23 Sun 18:42
翌日も職場の引越し作業は続いていた。
といっても2週間くらい前からコツコツやっていたので、もう殆ど終わりといってもいい感じ。

で、たまたま前の職場に行く用事があったので、ついでに、とリーダーに旧職場の中に
倉庫があるのだが、念の為に何か残っていないかみてきてほしい、と頼まれた。

了解して旧職場に入り、用を済ませ、倉庫に入る。
するとまた例の関西の人が素早く入ってきてドアを閉める。

私はそれに気付くのが一瞬遅れ、たまたま棚に置いてあったマウスが入った箱を取り出した。
瞬間、またお尻を捕まれ、胸を揉まれる。
今度は必死に体を隠そうとしたけど、胸を揉んでいる手が執拗にして離れない。
思わず声が出そうになる。

それを塞ぐかのように私の腰を強引に自分に近づけ、キスをする。
勢いがあったのか自分と相手の前歯が当たって痛いと思う間もなく、
舌が入ってきて私の舌に絡ませようとする。

思わず声が出て、力が抜けてその場にへたりこんでしまった。
だが息をつく間もなく、私を強引に立たせる。

そのとき、ドアが無造作に開いて、以前飲みに行ったサポートチームの女性が顔を出した。
慌ててさっきのマウスの入った箱を男性に渡し、
「これって捨てていいんですかね?」とその場を取り繕う。
すると男性はその箱を取り、中を開けて、女性と話をする。

女性が出て行ってから男性は私に何かいったかもしれないけど、全く覚えていない。

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会社の人3
2008-03-22 Sat 13:38
現在職場では私たちのチームとサポートチームはそれぞれ別の階に引っ越すことになった。
それまで保管しておいた資料や椅子やPCなどいろいろなものを運んでいた。

そんなとき、私は上長のムービングキャビネ(デスクの下に収まってるキャスターがついた引出)を
2つ引越し先にもってきて、といわれたので、頑張って2つもっていくことになった。

エレベーターでいくために、下りのボタンを押して待つ。

ちょうど上にいってしまったので、下がってくるまで大分時間を要した。

すると丁度運よく(?)関西の人が私の隣にやってきてニヤニヤしだしたかと思うと
いきなり私のお尻を鷲掴みにする。

え?と驚く間もなく、次は胸を掴んで揉んでくる。

何が起こったのか頭が真っ白になってしまい、でも快感だけは容赦なくやってくる。

思わず力が抜けてキャビネの上に座ってしまった。
そこでやっと相手の手が離れ
「感じるんだね」とニヤニヤしながら言う。
私は真っ赤になって恥ずかしくて誰かいたらどうしよう、なんでこの人はこんなことするんだろう、と頭がパニクってしまい、何も言えなかった。

後に彼の携帯のメールに「誰かいたらどうするんですかっ」と送ったところ、
「誰もいないのを確認してるから大丈夫」と返ってきた。


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会社の人2
2008-03-21 Fri 22:26
会社のサポートセンターの人たちとの飲み会から翌日。
飲み会に参加したメンバーからチャットでお礼とか楽しかった旨を話してくれた。
私もメンバーにチャットでお礼をする。

しかも飲み会のとき、関西の人とは別の人が会計を全額払ってくれたので、
私も少しは出さないといけないと思い、とりあえず一緒に行った女性に相談したみた。
すると女性は「あの人とは2回飲みにいったけど、絶対私には払わせようとしないので、
払うのを諦めたよ」とのこと。
そうはいっても一応は彼にお礼といくら払えばいいのか、チャットで話してみた。
すると女性の言うとおり、お金はいらない、という。
結局押し問答の末、お金は払わないことで決着がついた。
本当にありがとうございます。

ところで関西の人にもチャットでお礼をしたところ、携帯のアドと番号教えて、という。
そのときは仲良くなったから、という意味で私は自分のアドと番号を教えた。
彼も自分のアドと番号を教えてくれた。

このとき私は派遣さんがあまりに仕事をしないこと・自分の話ばかりをチャットでしてきて
ちょっとむかついていたので、そのことを話したところ、
「オレもその派遣さんの変な噂を知っている」という。
なんだろう、どんな噂だろう?聞きたい(><)
すると彼は「今度お茶でもしよう、そのときに教えてあげるよ」という。

私は1も2もなくその話に乗ってしまった。

彼がいついつのどの駅にいて、と指示するので、当日、私の方が仕事が速く終わったので、
指示された駅の改札で彼が現れるのを待った。

20分くらいしただろうか、やっと彼は現れた。
「いや~悪い悪い、ちょっと仕事が長引いちゃって」とニコニコ笑顔。

私は遅刻したんだからお茶くらいおごってよね、という。

2人で駅を出てすぐそばの喫茶店へ入り、コーヒーとパンを頼んだ。

早く、派遣さんの変な噂教えて、と促すと確かに変といえば変だけど、そんなに大したことではなかった。

それは私の知らないことではあったけど、そんなのチャットで話せばすむ話じゃん、と思っていたら、
「オレと遊ばない?ときた。」


私はこのとき、初めて彼がお茶に誘った真意を悟った。
てか気付くの遅すぎ?

前回飲み会にいたナイスバデイな女性がいるからいいじゃない、というと
「あのコは話すだけで絶対にさせてくれへん」という。

それにな、と彼は付け足す。
「女はみんな好きだけど、その中でもコレというのにしか手ぇださへんのや」と彼の女性に対するポリシー?を延々話す。

私はどうやら彼のそのストライクゾーンに入ったらしい。

でも彼には彼女がいて同棲をしている、という。

そういうのはまずいんじゃない?というと、そういうがあるから彼女にもあなた(私)にも優しくなれるし、そういうことはきちんと責任を取っている、という。
何がどうのような責任なのかわからないけど、ぶっちゃけ付き合ったとしても私は普通のHでは
物足りない体なので彼には私を扱えないと思う。

この場ではそこまで言わなかったけど、彼は「オレは落とすと決めた女は落とすでぇ」と豪語していた。

…何が彼をここまでさせてしまったのだろう…?


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会社の人1
2008-03-20 Thu 11:47
私が働いている会社の部屋は自分たちのチームとPCのサポート専門のチームと一緒になっている。

私はこれでも人見知りする方なので、
今までサポートチームの人たちとはあまり話したことがなかった。

ところがある日。

帰ろうとしたとき、何かの拍子にサポートチームの人に声をかけられ、そこから話が広がって、
なぜか飲みにいくことになった。

サポートチームのメンバーは男性2人と女性1人、そして私。
あと2人誘ったけど、用があるらしく、ダメだった。

4人でコロッケのおいしい居酒屋がある、というのでそこまで歩いていく。

居酒屋についてみんなで楽しく飲む。
私もこのメンバーとは初めて飲むけど、1人関西弁の男性がいて、
その人の話が面白くてみんな和気藹々としていた。

その関西弁の男性が飲むにつれてHな話をしだす。
私と一緒にいた女性が結構胸が大きく、ウエストは引き締まっていて、いわゆるナイスバデイ。
関西弁の男性はしきりに乳揉ませろ~などいい、
女性もノリがいいので、触らせるようなことはしないけど、高いよーなどと言っていた。

そうこうしているうちになぜか話は私の胸の話へ。
関西の男性が胸何カップあるの?から始まって乳首の位置を当ててやる~とか
どっちかというとおっぱい離れてるでしょ?など
普通の仕事時だったら普通にセクハラなことをいってくるけど、
飲みの席だし、楽しかったので、私もノリで付き合っていた。

すると彼は乳首の位置は~~~ここ!!と人差し指で乳首があるであろうところを押してきた。
さすがに焦った私は違うっ!!と大否定。
まあ確かに位置は違っていたんだけど。

悔しいので私も触ってやる~~と掌で彼の胸の辺りをまさぐっていたが、
「違う、全然そこじゃない」と私の手を取って自分の乳首に誘った。
ワイシャツの上から乳首が立っているのがわかる。
うひゃ~~~と慌てて手を引っ込めた。

その後もワイワイやっていたが、翌日もあることなのだし、
さらにお店が閉まるというのでお開きになった。

外にでるとすごい雨。
女性ともう1人の男性は駅が一緒だったけど傘をもっていなかったので、
走ってすぐそばにある駅にいってしまった。

残された私と関西の男性も駅は同じだけど電車の行き先は反対。
でもとりあえずは駅までいかなければいけないけど、目的の駅までちょっと遠い。

私は折りたたみ傘を持っていたので彼と一緒に傘に入り、タクシーで駅まで行くことになった。
私は目的の駅で降ろしてもらったけど、彼はそのまま家までタクシーで帰るという。
「だって駅から家まで傘ないもん」
…確かにそうだ…

慌てて駅の階段を降り、電車で帰ることができた。


そのときはいろんな人に出会えてよかった、と気軽に思っていた。


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調教
2008-03-19 Wed 22:16
最近「調教」というものから離れている。

あえていうなら快楽責めか、ご奉仕かどちらかになっている。

麻縄で縛ってほしい、身動きできないくらい縛って、いじめられて、
縄を解いたとき、体に縄の痕がつくのがいい。

以前縛ってもらった後、体に縄の痕がつくのをみて
「この痕を消したくない」と思ったものだけど、最近は縛られることがないので、
痕など残らない。

自縛したって面白くないしねぇ…


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その後
2008-03-18 Tue 20:19
前回に続き、不倫のご主人様との回想録です(07/6/5)



14時頃ホテルを出て、適当に時間潰してご主人様と別れて家路についた。

翌日はご主人様は用があるので逢えない。
仕方なく私は1人で1日を過ごす事にした。

私はどうも1人で1日を過ごす事ができない。
誰かと一緒にいないと寂しくていてもたってもいられなくなる。

ご主人様はそんな私のクセを知っているので、
「なんなら午後から逢おうか?」
と優しくいってくれる。
その言葉がすっごい嬉しくてすがりたかったけど、
そこをぐっと我慢して断る。
自分は1人でも大丈夫だということをアピールする。

でも実際に1人になるとなんとも寂しい。

1人だと用がないと外にでない。
1人だと迷子になったり、人酔いして頭パニクりそうで怖い。

家にいるとついネットをしてしまう。
依存というわけではないけど、気がつくとやってしまい、時間を忘れてしまう。
ご主人様はネットもならべくしないようにアドバイスしてくれた。
子供のゲームでもあるまいし、ってわかってるつもりなんだけど、ついやってしまう…

結局この日もネットを何時間もやっていた…

でも午前中にご主人様から電話があり、
他愛ないことなんだけど、声が聞けて嬉しかった。

ご主人様は私の寂しがりなところをわかっていたので、
気を利かせて「夜になるかもしれないけど逢うか?」
と言ってくれた。
私は嬉しくて嬉しくて逢いたい旨を伝えた。

「じゃあまた連絡するよ」


それから17:30.
笑点のテーマが流れたとき、ご主人様から電話がきた。
「今からそっちいくけどいいか?」
私は勿論OKを出す。

最寄駅まで来た、という報告を受けて
なんとか最寄駅でご主人様をみつける。
ご主人様はネクタイ姿だった。
なんでも会社で仕事の準備をしていたとのこと。

それなのにわざわざ私に逢いにきてくれたことが何よりも嬉しかった。

2人で散歩したりご飯食べたり、スーパーへ買い物行ったりした。
それはありきたりのことなんだけど、
私にとってはかけがえのない大切な時間に思えた。
しかしいつまでもこの時間が続いて欲しいと思う反面、
それは絶対にありえないことだと自分が反論する。

でもいつも最後に思うことは
「今、この時間を楽しみたい」


私の家に上がってもらって2人だけの時間を楽しむ。

ご主人様は私を膝の上に乗せてくれていっぱいチュウしてくれる。

ずっとこのままでいたい…と思っていたらご主人様は唐突に
私に手枷をするように言う。

突然の出来事に私がついていけないでいると、
早くするように催促する。

訳がわからないまま、言われた通り手枷を両手に嵌める。

嵌めるとご主人様は私を立たせてロフトに続くはしごに両手を回して
手枷をつけてしまった。
これでは自分からはしごから離れられない。

ご主人様は私の不安をよそにキャミを上にあげて胸を弄ぶ。

乳首をつままれるとすぐに固くなってしまう。

「なんだ、昨日あんなに犯されといてまだ足りないのか?」
その通りだったので、恥かしくて耳を塞ぎたいけど両手の自由を奪われているので
それができない。

ご主人様はゆっくりと私のジーパンとパンツを脱がせて
クリとアナルを指でいじめる。

私が住んでいるアパートは壁がとっても薄いらしく、
お隣の声や水の音など生活の音がほぼ全て聞こえてしまう。

私の嬌声も聞こえてしまうかもしれない。
声が出そうになるのを懸命に堪えるんだけど、
どうしても声が出てしまう。
それを見かねたご主人様は私の口にハンカチを入れて声が出るのを防いでくれた。

ご主人様にひとしきり遊ばれ、やっとご褒美がもらえることに。

はしごに手枷を付けられていたためか、立ちバックでしようとしたけど、
なかなか入らなかったので、諦めて普通のバックに(^^;;)

いろいろな体位で遊んでいてふと2人で座って向き合う体位になった。

ご主人様と座って抱きしめながら、でもしっかり繋がっている。
何回もご主人様にチュウして上と下のお口で繋がってとってもいい気持ち。


このとき、初めて私は中でイキそうになった。
今まではクリでしかイケなかったのに…

また、いつもはちゃんとゴムつけるけど、このとき、ほんの少しだけ
ゴムを取って生でしてくれた。
勿論すぐにつけたけど。

そんなちょっとしたことがすごく嬉しかった。
もっと繋がっていたかったけど、時間が迫っていたので、今日はここまで。


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ゆめ
2008-03-17 Mon 14:31
久々に不倫のご主人様との回想録です(07/6/3)


私には一つの夢がある。

それは好きな人と1日中裸でいること。
ベッドでも布団でもいいんだけど、2人裸でイチャつくの。
そこで何回でもHや調教してもいいし、何もしないで寝たりもいいし。

それってかなり贅沢な時間の使いかただろうし、なぜかなかなか実現できないでいた。

ところが思いもかけず、実現できてしまった。



それは金曜日のこと。
ご主人様が以前GWで使ったホテルを予約してくれたので、
仕事終わってからそこに一緒に行く約束をしていた。

ところが私の方が仕事でトラブルが発生してしまい、予定の待ち合わせ時間より
1時間も遅れてしまった。

トラブルが発生したとき、ご主人様に現状報告して遅れることを伝えればよかったんだけど、
何せトラブル中でピリピリしててそれどころではなかった。

やっとご主人様に逢えて訳を話してひたすら謝ったところ、
「それなら仕方ないね。僕は絵美が途中で放棄することなく、
ちゃんと解決したことの方が嬉しいよ」
と言ってくれたので、私も嬉しかった。

さてそんなわけで20時頃、早速ホテルへいき、部屋でイチャイチャタイム開始(^^;;)

ご主人様は私にワンコの調教はもとより、ナタデココの入ったヨーグルトの浣腸、
電マいじめ、縛って動けないようにしていじめたり、
とにかくあの手この手で私をいじめてくれた。

私もご主人様の敏感な乳首やアソコを懸命に奉仕する。

このときは先に私がイカされてしまい、意識を手放してしまって終了。


ふと目が覚めたのが4時頃だったかな?
首輪して裸で寝ていたので、そのままベッドから出てカーテンを開けて外をみる。
ちょっと曇り空で雨が降りそうな感じの天気。

「どうしたの?」
ベッドから声をかけられて振り向くと寝ぼけ眼のご主人様が半身を起こしていた。
「起こしちゃったね、ごめんね」
私がベッドに戻ったらご主人様は私の上に乗り、キスをしてくれた。
それは段々下の方にいき、また私は反応してしまう。

このときは普通のHだけど、私はおもちゃでイカされてしまい、
また意識を手放してしまった。

次に目が覚めたのは9時頃だったかな。

部屋の中いっぱいに太陽の光が差し込み、お互いの姿がはっきりみえる。
私は自分の顔や体に自信がないので、恥かしかったけど、
ご主人様の顔もはっきり見えるので嬉しかった。

お腹が空いたのでご主人様が食べ物を買ってきてくれることに。
でもその間、私は麻縄で足を曲げて縛られ、おもちゃを入れられた状態で
ご主人様はそのまま買い物に行ってしまった。

ご主人様が帰ってくるまで私はただひたすら快感に耐えていた。


やっとご主人様が帰ってきてくれて自由になり、
ご飯を食べてからまたベッドでイチャイチャ開始(^^;)

いろいろ体位を変えて遊んでいるとふとご主人様を犯したくなり、騎乗位になる。
この状態だと自分の下にご主人様がいて、さらに私が動くとご主人様がどう感じるのかが
わかるので、ちょっと犯してる気分になる(^^;)

自分の行為で相手が感じてくれてるのって嬉しい。
嬉しいからもっと感じさせようと目一杯腰を振る(^^;)

このときはご主人様にイッテほしくて最初は様子見で
ゆっくり優しくしてたけど、段々激しく手加減なしで腰振ってたらなんとかイッテくれた(^^;;)


金曜の20時頃から翌日の14時頃まで3回もHして2人でイキまくり、
その間ほぼずっと裸でいた。

まあきっちり1日、というわけではなかったけど、
思いもかけず夢が実現してしまい、2人で笑ってしまった(^o^;)


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すれ違い
2008-03-17 Mon 13:03
先週からご主人様の仕事が忙しくなった。
夜は23時頃に帰ることもあるらしい。

でも、ご主人様は私に一言のメールも電話もくれなくなった。
私はご主人様が忙しいといっていたから、気を遣ってメールをしないようにしていた。

でも土曜日の18時頃、さすがに今日は仕事早く終わるんじゃないのか、と思ってメールと電話をしてみた。
電話は繋がるけど出ない。
メールはしたけど返信なし。

その後、22時頃、メールがきてこれから帰るところだという。
ご主人様は私からのメールを待っていた、という。

なんで私からのメールを待っていたのだろう?
ご主人様からメールしてくれてもいいと思うのに。
忙しくてもメールの1通くらいはできると思う。

さらに先々週から3/17(今日)は休みを取ったからどこかにいこう、とご主人様がいうので、
私もそれに合わせて有休をとった。
折角平日に休みを取ったので平日限定のランチビュッフェにいこう、と約束したのに、
今日の朝になって「今日は仕事を入れてしまったので、ランチにはいけない、ごめん、この埋め合わせはするから」というような内容のメールがきた。

一体彼の中で何が起きているのかわからない。
ヨリを戻そうと言ったのは向こうなのに、なんでこんなことになったのかがわからない。

私に非があるなら言ってほしいけど、少し真剣に考えたい、といって何も言おうとしない。

考えるのは構わないけど、事の経緯くらいは教えてほしいと思う。

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最近のH
2008-03-09 Sun 12:24
最近ご主人様とは調教らしい調教はしていない。
するとしたらご奉仕から始まってそのまま私の手で逝くか、気分次第でHになる。

以前からH中に胸や乳首を揉まれたり、いじられたりするとなぜかオマ○コがきゅっとしまり、
ご主人様が気持ちいい、といってくれる。

ところが最近はH中にご主人様が耳元や大きな声で
「お前のオマ○コぐちょぐちょ。すごいいやらしい音がする」
など恥ずかしいことを言われると、あまりの恥ずかしさにオマ○コがしまってしまうらしい。

ご主人様は「恥ずかしいこというとオマ○コしまるんだね」
と新しい宝物でも発見したかのように嬉しそうに言う。

私は違う、と否定するけど、その度にご主人様に恥ずかしいことを言われ、
私のオマ○コはしまってしまう。

「オレはお前を辱められればそれでいいの」
というけど明らかに楽しんでる…


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コス2
2008-03-09 Sun 12:09
またご主人様はコスをオークションで落としたらしい。

「またそのうちメール便くるから~
とのんきにいう。

「え~?また買ったの~?
と私がちょっと嫌そうにいうと、ご主人様は嬉しそうに頷く。


暫くしてからそのブツはやってきた。
開けてみるとなんか安いボンテージ系の黒いもの。

ご主人様はそれをマジマジとみて
「うん、まあまあいいんじゃない」
と納得顔。

ここでまた着させられてご奉仕させられるんだろうな~…と思っていたら、
特に着るように言われるわけでもなく、ましてやご奉仕の命令はなかった。

ご主人様が帰ったあと、ちょっと試着してみよう、と着てみる
前回の白いコスよりはサイズ的には丁度いいんだけど、
デザインがなんとなく女王様チックな感じになっている。

でもおへその辺りからオマ○コのところにチャックがついていて
チャックを下ろすとオマ○コがみえてしまう。

恥ずかしいのでさっさと脱いでしまってしまった。

そのうち着てる写真でもupしてみようかな、と思うのだけど、
どうも体型的によろしくないので、よくなったときはupしてみようと思う。


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コス1
2008-03-08 Sat 14:44
ご主人様はどうやらコスが好きらしい。

私の知らないところでコスのオークションで気に入ったやつを落としたらしく、
私の住所に届くように手配した。

私はそういうのが苦手。
だって恥ずかしいし

ご主人様から商品が届くまで1週間くらいかかるみたい、と言われて、
毎日のようにポストに入っていないかみてしまう。

するとある日ポストに白い大きな封筒が。
それは宅配会社の社名が入ったメール便だった。

ご主人様に荷物が来たことを告げると仕事を終えて私の部屋にやってくる。

夕ご飯を食べてから早速あける。

すると白いものが出てきた。
広げてみるとバ○ガールのコスの背面をもっと大胆に広げたような感じ。
ワンピースなんだけど、丈は頑張って伸ばせばオマ○コを隠せるけど、
ちょっと油断するとみえてしまうような際どい長さ。

「ちょっと着てみて
ご主人様の言葉にびっくりして拒否したけど、そんな抵抗も空しく、それを着ることに…

こういうのってサイズがMサイズと決まっているから、
私にはちょっと小さいんじゃないか、と不安になるつつも着てみる。

すると下腹部がちょっと出てしまったけど、サイズ的には問題なく着れた。
よし、頑張って下腹部を出さないようにダイエットしないと!

ご主人様は似合ってる、とニコニコ顔で褒めてくれた

ただし、1つだけ欠点が。

背面にチャックがあり、下から首元まであるのだが、チャックだけでホックがない。
ちょっとかがんだりするとすぐにチャックが開いてしまう。

そのたびにいちいちチャックを上げなければならない。
ピンで留めなければいけないのかしら?


結局それを着てご奉仕させられてそのままHになってしまった

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立ちバック
2008-03-01 Sat 16:49
その日もご主人様は私の部屋にきてご奉仕をさせていた。

でも今日はご奉仕は少しで終わり。
「たまには入れるか」
と私を裸にし、自分も裸になり、私を立たせる。

ロフトに繋がるハシゴに手をかけてご主人様を受入れる体勢をつくる。

私はどうやら「シタツキ」らしく、立ちバックだとなかなか入らないらしい(てかシタツキってなんなのかわからないけど)。

最初はなかなか入らなかったけど、入ってしまえばOK。

ご主人様に思う存分後ろから突かれてそのたびに声が出てしまう。
お隣さんに聞こえたら恥ずかしいので、必死に声を出さないようにするんだけど、どうしても出てしまう。

必死になって快感に耐えている後ろで確かにご主人様は
「あ~しまって気持ちいい~」
と言っていた。

そのうち片足をハシゴにかけるように言われたのでその通りにする。
そこで散々突かれ、足をハシゴから下ろすよう言われたと思ったら両手を後ろに回され押さえつけられてしまった。

立ちバックだと何かに捕まってバランスを取りながらも踏ん張らなくてはならないのに、そのバランスを取る両手を取られてしまうと、倒れてしまいそうで怖い。

後ろでご主人様は「ちゃんと捕まえてるから大丈夫」と言ってくれるけど、怖いものは怖い。

嬌声というかどこか悲鳴に近いものを発していたと思う。

やっと両手が開放されてハシゴに捕まることができて一安心。

「そろそろ逝くぞ」
のご主人様の声とともに思いっきり激しく出し入れして果てる。

私はその場にへたりこんでしまったけど、私が逝ったわけではないので、あとで思う存分お尻を叩いてもらった。


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日課の延長
2008-03-01 Sat 16:16
ご主人様が私の部屋にきたときははぼ必ずご奉仕をさせられる。

最初は「絵美ができるところまででいいよ」というので、自分で手や口が疲れたらやめていいか、許可をもらってOKがでればやめていた。

でも最近は辞めたくても許可が下りない。
もっと奉仕するよう求められる。

「前に『疲れたらやめていいっていったよ』」と抗議すると
「絵美の奉仕が日々うまくなっていくからやめてほしくないの」という。
それは嬉しいけどほんとに疲れる…

そういうときは必ずではないけど
「下のお口でご奉仕していい?」とねだり、OKがでるとご主人様が自分の上に乗って腰を振れ、と指示するので、その通りにする。

腰の動かし方をレクチャーしてくれるので、その通りにしてみたり、
自分の気持ちよくなるように腰を動かすよう言われるので、あれやこれや試してみたりする。

ご主人様が逝くときは予めゴムつけるけど、たまには中田氏したい、というときもある。
私はならべくならゴムしてほしいけど、結局ご主人様の言いなりになってしまい、中田氏されてしまう。

中田氏ってご主人様が逝く瞬間、何か熱いものが勢いよく注入される。
暫くは熱くて身動きできない。

やっと余韻からさめると今度は自分の体内からご主人様の物が自重ででてくる。
この瞬間がたまらない。

けど、衛生上の面からもならべくならゴムしてほしいです。


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| マゾ奴隷日記 |




 
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