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いろんなご主人様にされた調教内容など書いています
 
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逢瀬?
2007-09-23 Sun 23:37
この3連休、ご主人様は仕事の関係で今日しか時間が取れない、と
いうので、今日のお昼頃逢うことになった。

いそいそと支度しているとご主人様から電話が。
「ごめん、仕事の関係でちょっと遅れる…」

最近待ち合わせを決めても大体遅れる…

仕事の関係じゃあ仕方ないんだけど、罰としてパフェをおごってもらおう♪

で、ご主人様は遅れに遅れてやっと登場♪

このとき14時過ぎ。

お昼ごはん食べてなかったけど、その前に行くところがあるので、
そこへ行く。
そこはレディースクリニック。

今私は生理不順の理由からピルを服用している。
そのピルがもう終わってしまうので、もらいにいく。

そのクリニックは以前も出てきたイケメンクリニック
初めて行ったところから大分近くに引っ越してきたので、
イケメン税でも払って薬もらってくるか、とご主人様と一緒に行ってきた。

土日もやっているというかなり良心的なクリニックなせいか、患者さんは結構いる。

この日は17:30までしかやっていないので、お昼食べる前にきてよかった。

待ってる間暇なので、ご主人様と2人でコソコソと話をする。

1時間くらいしてから受付のおねいさんに呼ばれる。
今回はピルだけでいいのか、と聞いてくるので、肯定する。
現在継続して飲んでいるので、特に診察はいらない、というより、
患者さんが多すぎて薬だけなら受付でもくれるというので、それでOKした。

多分診察を希望したら1,2時間では帰してくれなかったろうと思う。

暫く待たされてから受付のおねいさんに呼ばれ薬をもらう。

以前1シート3,150円だったのに、今回は3,980円に値上がりしていた。
そのときはお腹空いてたので、その場でお金払って出てきたけど、
あとで領収書みたら診察していないのに、診察料が含まれていた。

診察してないのに、診察されたことになっている…
イケメン先生の顔拝んでないのに拝んだことになっている…

なんか納得いかないまま、もうここはやめよう、と固く心に誓った。

その後お腹空いたのでご飯を食べることに。
このとき16時くらいだったかな。
私にとってはお昼と夕飯が一緒になってしまった(;-;)

私の好きなオムライスのお店があるので、そこにいくことに。

その前に郵便局があったので、お金を下ろす。
さっきのクリニックでお金がなくなってしまったので。

今回ご主人様のおごりだったので(いつも大体ご主人様が
払ってくれるけど)、2人でオムライスやパフェなど堪能しまくって
ゆっくりいろいろなことを話した。

そろそろでよう、とレジに行き、ご主人様が財布を出そうとする。
このとき、ご主人様はバッグなどはもたず、必要なものはすべて
服やジーパンのポケットに入れていた。

なにやらごそごそやっている。
どうやら財布が見当たらないらしい…

あ、こりゃ私が払った方がいいな、と瞬時に判断し、
ご主人様も私に払うようにいうので、その場は私が持ち、
ご主人様は自分たちがいた席に戻り、財布を捜してみたが見当たらなかった。

だがみつからなかったらしく、その場をあとにし、
さっき行ったクリニックに行くことにした。

でもみつからなかった。

ご主人様は私に逢う前に2箇所会社に行ったというので、
そっちに行くという。

私もついていくつもりだったが、ご主人様はそれはダメだという。

なんで?と食い下がるとちょっと困ったように、
「1人の方が動きやすいから」
という。

いつもご主人様に助けられているので、たまには私がご主人様の
役に立ちたい。
そう思って私もついていく、と自分でも不思議なくらい食い下がった。

ご主人様は最後まで私がついていくことを拒否した。

散々行く行かないで静かにもめて、結局私が折れて、そこで別れることになった。

私はご主人様の足を引っ張る存在でしかないのかな。
少しくらいは役に立ちたいのに…

でも最後まで御主人様は私についてこさせようとしなかった。

ショックで落ち込みながら家に帰り、お風呂入って出ると携帯にメールが。

御主人様からで「電話していい?」と入っていた。
私は肯定のメールを出す。

少ししてからご主人様から電話が。

「さっきはごめんな。パニクってて、お前のことまで考えられなかった」
お財布は見つかったの?と聞くと、
「さっきオフィス行ったんだけど、既に閉まってたから明日行って見るよ」
とのこと。

ご主人様はしつこいくらい謝ってくれて1時間くらい電話で話した。

本当はついていって少しでも役に立ちたかったのに…

10月に京都に出張があるらしいので、
お土産に高級和菓子買ってきてね、と命令頼んでおいた。


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ちょっとたそがれてみる
2007-09-23 Sun 10:06
ブログランキングをボケ~~~っとみていると
結構カップルさんのブログが目立つ。

そいういのを見に行くと2人のラブラブな調教の内容や
ときには画像なんかもあったりする。








私はここ最近全然調教どころかHもしていない…(;-;)

先週ご主人様に逢ってプラトニックになってしまい、
なんだか調教とかしてもらえそうにない。

勿論、ご主人様と一緒にいるのは嬉しいし、楽しいんだけど、
どうも肉欲が頭の隅にある…



なんかそんな自分が浅ましくも感じてしまう…


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プラトニック
2007-09-22 Sat 22:18
先週、ご主人様に逢ってきました。

でも結論から言うと調教は一切なし。
まるで中学生のようなプラトニックな感じです。

でもそれで満足している自分がいるんですよね…
一緒にいるだけで満足というか…















はっΣ(・д・;)
これじゃネタにならん!!


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久しぶりの更新
2007-09-22 Sat 17:58
1週間、更新ができませんでした。
それは職場が変わったせい。

朝6時に起きて1時間30分通勤に時間費やして。
職場ではまだ慣れないので、なかなかに気を遣うし。
でも職場の人たちも明るく教えてくれるので、それが救い。

まあそんなこんなで日記書けませんでした。
というかネタがないこともあるんだけどね



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お気に入りのホテル
2007-09-15 Sat 12:03
誰にでもお気に入りのホテルってあると思う。

今回は私の中でかなりお気に入りのホテルのことを書こうと思います。

そのホテルは家から歩いていける距離にあるホテル。

ホテルというより、旅館兼ラブホって感じ。
しかもお隣は同じ系列の料亭がある。


初めて行ったとき、そのときのご主人様が家からすぐのところにある
ホテルだったので、ずっと行かなかったのだが、その日は金曜の
夜も遅い時間だったので、多分どこも空いてないだろう、
でも、そのとき、そこのホテルはまだ空き室があったので、
あんまり期待しないで入った。



と こ ろ がっ

料金は部屋によって違うけど、9,000円~16,000円まで。
休日前の割増なし。

そのとき確か10,000円くらいの部屋が空いていたので、
そこにして、早速部屋に入る。

入って真っ先に思ったのが広いっ

居間みたいな部屋は四角い大きな卓が置いてあり、
テレビも大型のもの。
さらに隣にはベッドルームがあり、
その部屋にも大型のテレビが置いてある。

さらにさらにその隣にバスルームとトイレがあり、
バスルームもかなり広いし、なんとここにもテレビが設置されている。

トイレはビデとかお尻洗浄とか結構新しいもの。

しかもポイントカードがあり、それに入会すると
ポイントに応じて割引になったり、プレゼントがもらえるらしい。

食事は隣の料亭のものからカップラーメンまでいろいろ注文できる。

でもラブホらしくアダルトグッズも売っている。

なので私にとってはかなりのお気に入りホテルになった。

普通のホテル・旅館としても利用できるので、それも嬉しい。

できればいつでも使いたいんだけどね…
なかなか時間やタイミングが合わないと使えないです…



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隣の事情
2007-09-14 Fri 16:39
私のアパートの右隣には日本の若そうな男性、
左隣には中国の男性が住んでいる。

なんでそんなことがわかるのかというと、
実際に逢ったことはないけど、壁が薄くてお隣さんの声が聞こえてしまうから。

最初の頃は電話での話し声、ドアを開ける音、シャワーを使っている音など…
音が聞こえるというだけで生活のほぼ大半がわかってしまう。

私はお隣さんには全く興味がない。
従ってそんな音聞いても何の得にもならない。

寧ろそんな音聞きたくない。

そんななか、今年の春から夏にかけて左隣の中国人に彼女ができたようだ。
よく彼女は彼の部屋にやってきては何か話している。
中国語だから何話してるのかまではわからないけど。

そのうち彼女の声がおかしくなる。
明らかにHに入っているのだ。
それでも最初のうちは彼氏が気を遣い、窓を閉めたりして
対策を取っていたが、全く無意味。
聞こえるものは聞こえてしまう。

それが初夏になり、エアコンは使わなくていいけど、
窓は開けておきたくなる頃には彼氏も諦めたのか、
そういうことに興奮するのか窓を開けっぱなしで彼女を喘がせる。

彼女ももう慣れたのか辺り憚らず嬌声を発する。

あるときなんかは朝からHしてた…

こっちも窓開けっ放しなので閉めたいけど、閉めたらなんでか
負けたような感じがして悔しいので、窓は閉めなかったけど、
あんまり気にしないようにしていた。

だって、彼女の喘ぎ声が日本人のようなしめやか(?)なものではなく、
なんだか獣を連想させるような声だったので、
「あ、始まったな」くらいでなんとも思わなくなってきた。


ところがお盆が終わった辺りから、お隣さんの声や音が小さくなった。
いるにはいるんだろうけど、静か。

彼女の声も聞こえない。
電話で話す声も聞こえない。

住人から苦情がでたか、彼女とは別れたのか、と推測している。

もし彼女と別れたのならエロアニメビデオでもみるんだろうな…
彼女ができる前はよくみていたろうから…


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マンスリーマンション
2007-09-13 Thu 21:53
ご主人様とで出会ったとき、
ご主人様はマンスリーマンションに住んでいた。

いわゆる別居状態。
それは今年に入ってからだという。

べつに奥さんとケンカしたわけではない。
奥さんは仕事をしていて出張などしょっちゅうで、
ご主人様も仕事が忙しく、生活がすれ違っていたそうだ。

さらにお子さんが全寮制の学校に行っているので、
お子さんが休日で家に帰ってくるときはご主人様も家に帰るけど、
それ以外はマンションで寝泊りしていたらしい。

そんなときに私に逢ったので、最初は逢うだけだったけど、
次第にホテルに泊まったりするようになった。
私には一晩中、ご主人様と一緒にいられることが嬉しかった。

ところが、お子さんが夏休みのため、家に帰ってくるという。
そうするとご主人様は家に帰らなければならない。

以前のようにお泊りができなくなる。
でもそれは仕方のないこと。

ご主人様はお泊りはできなくなるけど、
電話やメール・逢ったりすることは
今まで通りできるからね、と慰めてくれた。



その後、お子さんの夏休みは終わり、
私はご主人様に以前のようにまたマンスリーマンションで
住むのか聞いてみた。
マンスリーにいけばまたホテルでお泊まりできることを期待していた。

ところが、奥さんと話し合った結果、マンスリーにはいかないことに
なったという。

それを聞いたときは心底ガッカリしたけど、
2人で話し合って決めたのなら、
外部の人間がとやかくいう筋合いはないと思い、それを迎合した。

でも、本当は泣きたかった。


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トラウマ
2007-09-12 Wed 23:05
私は今年になるまで男の人の大きくなったアレが苦手だった。

アレとは…そう、アレ

みるのも触るのも苦手。
まして舐めたり、飲んだりなんて以ての外。

じゃあなんで苦手なの?というと私がまだ花も恥らう20代になったばかりの頃

そのときは私は仕事に行き詰ってその日は仕事をサボって
ちょっと遠くの城址公園で散歩をしていた

これから仕事どうしよう…辞めようかな、続けた方がいいのかな、と
私はかなり真剣に悩みながら俯いて池のほとりを歩いていた。

するといきなり「そこのお嬢さん」と声をかけられた。
思いっきりびっくりして振り向くと後ろにベンチに腰掛けたおじさんがいた

おじさんは私のところにやってきて、暗い顔して歩いているから
つい声をかけてしまったけど、どうしたの?気分でも悪いの?と聞いてきた。

私は別にこんなおじさんに自分の悩み事を打ち明けても仕方ないと思い黙っていた

するとおじさんは少し考えてから、
「今日はおじさんとドライブしようか。今車持ってくるから待ってて」と
言ってさっさと行ってしまった。

あまりの急展開にどうしていいかわからず、逃げたかったけど、
でも追いかけられても怖いので、そこから動けずにいたら
おじさんは古いワゴン車でやってきた。

助手席のドアを開けて乗るように催促する。

私は怖かったけど、乗ることにした。
もしこのおじさんに殺されたとしたら、それまでの人生だったんだ…

おじさんは宛てもなく車を走らせる。
途中でマックで食事する。

おじさんは今単身赴任中でこっちにいるんだけど、
家族は地元に残してるから寂しいけど、仕事は辞められない、という。
おじさんが自分のことを話してくれたおかげで私も自分のことを
少しずつ話していった。


2人で植物園とかみにいって大分気分転換にはなった

帰りは高速からいくことになり、高速を暫く走ってSAに入った。
ワゴン車だったので、おじさんは後ろの席でちょっと休んでいた。

私は助手席でふと仕事のことを思い出し、つい泣いてしまった

そんなとき、何気に後ろのおじさんが気になり、
後ろを振り返ったらなんとおじさんが自分のアレを出して
必死になってしごいていた

その瞬間を私は初めてみてしまったのだが、
それは赤黒くて大きくてグロテスクなものだった

私は頭の中真っ白になってしまい、何を思ったか慌てて
車から降りて休憩所に走った。

あれは一体なんだったんだろう?
頭の中でいろんなことがグルグル渦巻いていたら
やがておじさんが車で迎えにきて、ごめんね、と謝って
最初に逢った公園まで送ってくれた。

別れるとき、おじさんは自分の携帯番号をメモして
私に渡し、何かあったら連絡してね、と言って別れたけど、
私は1度も連絡しなかった。

そのことがあって以来、どうも男の人のアレが苦手になってしまい、
見る・触る・舐める・飲むができなかった。

ところが今年に入って今のご主人様の前のご主人様のは
お世辞にも大きくなく、かわいかったので、そのおかげで
少しずつ見たり触ったりすることができるようになった。


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イケメン先生
2007-09-11 Tue 17:27
前回ホルモンバランスが崩れたことからレディースクリニックへ行き、
痛い思いをしたことを書いた。

今回はその後日談。

ご主人様が
「ピル飲んでみたら?」と提案した。
ピル?

なんでもピルは避妊の薬の役目だけでなく、
生理をコントロールしたり、不順を正常にする役目もあるという。

早速ピルについて調べてみたところ、ご主人様のいう通りだった。

ピルを扱っているクリニックも調べてみたら1件よさそうなところがみつかった。
そこはメールでも相談を受付けているという。

ご主人様もそのクリニックに目をつけていたらしく、
早速日取りを決めてそこに行く。

平日の夕方頃行ったのだが、患者さんは結構いる。

クリニックによっては男性は入れないところもあるのだが、
ここは男性も入っていい、と言われたので、ご主人様と待つことに。

周りが風俗店が多いせいか、なかには外国の女性もいた。

私は初診のため、受付で簡単な問診表に記入し、
呼ばれるまで待つことに。

しばらくして呼ばれたので、診察室に行くと先生は若い男性。
しかも結構なイケメン
今日来た理由を聞かれたので、生理不順のため、ピルがほしいことを述べる。
その後も2,3質問され、応え、ピルを処方してもらうことに。

ピルも2種類あって21錠タイプと28錠タイプがある。
21錠だと28錠に比べて7錠薬を飲まない日があるので、
かなり自分で薬の管理をしなきゃいけない。
それに比べて28錠はそういうのを気にせず毎日決まった時間に
薬を飲めばいいので、管理とか特に気にしなくていい。

その理由から28錠タイプでお願いした。

初めてピルを飲むので、飲み方とか、
飲み始めは気分悪くなったりすることもある、とかいろいろ教えてくれた。

このとき1シート(1か月分)3,150円で2シート買った。

その後たまたま別のクリニックでピルの
値段をみてみたら1シート2,100円だった。

あのイケメン先生のところより1,000円も安い…
これってイケメン税なのかしら…とちょっと悔しい思いをした。

でも最近イケメンクリニックが移転して、以前のところより
家からかなり近いところに移ったので、また行こうか検討中

ちなみに外国ではかなりピルは浸透しているらしく、
それに比べて日本ではまだ2%しか浸透していないらしい。

さらに今は土日に生理が来ないようにコントロールできる
ピルもあるらしいので、アウトドア派にはそういうのっていいかもしれない。

ただ、避妊はできるけど、性病とはまた別の話なので、
やはり衛生面には気をつけた方がいいとのこと。

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ヤブ医者と奇怪な行動
2007-09-11 Tue 16:19
ある連休のときのこと。

ご主人様とホテルを連泊して時間があれば調教とかHとかしていた

そんなとき、ふと違和感を感じた
ご主人様が私の中に出入りするとき、なんとなく痛いというか
感じるというか…
でもそのときは好きだから、感じてるんだ、と思っていた。

ところが、翌々日、それが痛いということがわかった。
Hしていたときに確実に痛いと感じたのだ。

まさか性病…?
一瞬暗い嫌な予感がしたが、
ご主人様は衛生には殊更気を遣ってくれているので、
それはないか、と思い直す。
でも痛いものは痛い。

ご主人様に打ち明けるとすぐにレディースクリニックへ行こう、と
ホテルのフロントマンや交番に聞いてくれて、
ホテルの近くにあるレディースクリニックを教えてくれた。

早速そこへ行き、受付をすませてご主人様と一緒に
待合室で待っていると、暫くしてから呼ばれたので診察室に行く。

軽く問診を受けてから診察台に座るように指示される。
このときが来たか…
あの椅子に座って足広げてオマ○コを見られる…
ここまできてまさか嫌だとは言えない。
それに先生はおじいさんなんだけど、こういうのは何十年もみてるから
大丈夫♪という感じでさっさと座れと態度が物語っている。

私は諦めて診察台の椅子に座り、足を広げる。
しかも観念して足広げてるときに限って診察が遅かったりするので、
私は余計に恥ずかしい

クリニックに行く朝、ご主人様と普通にHしてたので、
そういうのばれたりしないかな~?と不安になる。

少ししてやっと先生がきてオマ○コに器具を入れる。
入れた瞬間危うく声がでるところだった

さらにエコーで子宮をみる。
すると膣がところどころ腫れているという。
エコー画像で先生に教えてもらうと確かにそんな気がする。

とりあえず今回は血液を採取して調べてみるから
来週また来なさい、と言われて、今回は終わり。

婦長のおばあさんに血液採られたが、のちに採取したところが
真っ赤になってしまった。
ご主人様がいうには血液が血管からもれたのだろう、とのこと。
ひょっとして婦長さん下手なのかな?と嫌~~な考えが浮かぶ。


で、2回目。
土曜だったのでご主人様も一緒にきてくれた
クリニックに行くとき、ご主人様にノーパンで行くように
言われていたので、恥ずかしいけど、ノーパンで行った。
まあまさか2回もオマ○コ診察されないだろう、という
気楽さもあったので

診察の結果、ホルモンバランスが崩れているという。
本来ホルモンは3種類あって、そのバランスがうまくとれて
初めて月経になるのだが、私はその1種類のサイクルが遅れているので、
今回こうなってしまったのだという。

言われてみれば私は生理不順…

先生は何事もないかのごとく、診察台に座るよう指示する。
え?だって1回目診たじゃん?
またみるの?

自分がノーパンだったので、恥ずかしいけど、着替えるときは
カーテンで隠してくれるので、なんとかごまかして
診察の椅子に座る。

エコーで診ると今回は前回のような腫れてる部分は見当たらなかった。

なーんだ、今回は腫れてる部分ないからいいや、と私は気楽に
思っていたのだが、先生は婦長さんに注射の準備を指示する。

え?なんで?と聞くと、ホルモンバランスを正常に
戻すため、という。
まさか注射なんて聞いてないので、かなり抗議しようと思ったが、
そんなことしても大人気ないので、大人しく腕を出そうとしたら
婦長さんに違う、と言われた。

え?腕じゃないんですか?と聞くと、
腕ではなく、お尻にしますから、と言われた。

えーーー???
お尻に注射なんて聞いてないよーーー
しかも今以ってノーパン…
よっぽど帰りたかったけど、今更逃げるわけにはいかない。
その間に婦長さんは注射の準備をする。

てっきりベッドにうつぶせになるかと思いきや、
立ったままするという。

心の中で泣きながら、婦長さんに背中を見せておずおずとスカートを捲くる。
本来なら布で隠してあるべきところが隠されていないことに
婦長さんはどう思ったか知らないが、私の左側のお尻に注射を刺す。

刺してる長い間、婦長さんはこの注射はどういう薬が入っているか、
このあと飲み薬を出すが、いつから飲むか、
次回はいつくればいいのか、
基礎体温を測るよういろいろ教えてくれたけど、
私は注射のあまりの痛さに話なんて聞いていなかった。

やっと注射が終わってから、私は思い切って婦長さんに
別のクリニックを紹介してほしいと頼んだ。
今のクリニックは家からちょっと遠いので、できれば近くがいいと思ったから。
すると婦長さんと先生がやってきて、
2人がかりで他のところにいっても今と同じようなことしかしないよ。
だったらここで半年くらいだけど通った方がいい、と大声で
力説され、気圧されてしまい、結局紹介状は書いてもらえなかった。

クリニックを後にしてご主人様と食事に行ったが、
注射の痛みで全然味がわからず、その後ホテルで休んだけど、
やっぱり痛みがずっと残っている。

何時間かしてやっと痛みが治まったと思ったら、
今度は私は奇怪な行動に出たらしい。

というのは目がトロンとしてフラフラして
ご主人様と些細なことでケンカしてホテルを出てしまったらしい。
ところが少ししてから私はホテルに帰り、
2人でホテルの外を散歩したけど、どうも様子がおかしい、と
ご主人様はいっていた。

その後ホテルに帰り、私は寝てしまったらしい。
起きたら普通に戻っていたみたいだけど…

ご主人様は事前にそういう行動が起きてしまうかもしれないことを
説明してくれなかったクリニックにムカつき、
私も注射があまりに痛かったこと、別のクリニックの紹介を
拒否されたことなどから、次回は行かないことに決めた。

しかし注射は痛かった…


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好奇心その後
2007-09-10 Mon 11:25
前回、お尻に栓をして空気を入れて膨らませるアダルトグッズを
買ったけど私のお尻には入らなかったことを書いた。

その後、ご主人様から調教を受けるときはそのグッズを
オマ○コに入れればいいんじゃん?と調教を受けるのを待っていた。

ところがそんな私のHな心を知ってから知らずか
ご主人様は仕事が忙しくなってしまい、調教どころではなくなったしまった

その後いつ調教してくれるんだろう?と心待ちにしていたけど、
ご主人様は全くそんな素振りをみせなかったので、
自分でいてみることにした。

改めてそのグッズをみると確かに大きい
空気を入れる前


これは私のお尻では入らないわ…と改めて実感。

これをよく洗ってゴム被せていざオマ○コに挿入。

まず思ったのがオマ○コでも大きいっ

横にも大きいけど、縦にも長い。
多分最後まで入らなかったと思う。

そこからシコシコと空気を入れる。
少しずつしか入らないので、いきなり圧迫感は感じないけど、
除除に子宮が圧迫される感じがでてきた。

でもこのとき、こういうグッズを初めて使ったので、
もし体内で破裂したら怖かったので、恐る恐る空気を入れていた。

ある程度まで空気を入れて、試しに抜いてみようとしたけど、
オマ○コの入り口で引っかかって抜くことはできなかった。

しきりに1人で感動し(?)まずはバイブで逝くことに。
といってもオマ○コにはもう先客が入っているので
バイブのクリだけを刺激するところでクリを刺激して逝く。

普段ならクリだけだと1回で十分なのに、なぜか今回はまだちょっと
ムラムラしてたので、今度は電マでクリを責めて逝った。

2回連続クリで逝くなんて久しぶりだったから自分でもビックリ

その後空気を抜いて体内から出してどのくらい膨らむのかやってみたら
かなりの大きさになった↓
空気を入れたあと



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好奇心
2007-09-10 Mon 09:02
ご主人様はアダルトグッズが大好き。

知り合った日からいろいろなグッズを買っては
私に試し、私がいい反応をすると次回も使うけど、
よくない反応だとその場限りで捨ててしまう。

おかげでご主人様のバッグはいつもパンパンに膨らんでいる。
しまいにはバッグに入らなくなって私の部屋にも置いてある…

奥さんとはそういう仲ではないので、
好奇心を私にぶつけるのだろうか?

でも私もそういうのは嫌いではないので、
ちょっと楽しかったりする


中でも最新のグッズはお尻の栓なんだけど、
中に空気を入れて含まらせることができるもの。
でも栓自体が大きすぎて私のお尻には入らなかった

ご主人様はこれはボツ、と捨てようとしたところ、
私が待ったをかけた。

この先、私のお尻に少しづつでも入ればいいんじゃない?ということで
頼んで捨てるのをやめてもらった。

今は私の部屋にあるけど、これってお尻ではなく、オマ○コに入れても
いいんじゃないかしら?と閃きが

ご主人様に打ち明けると
「じゃあ今度入れてあげるね」
とのこと。

次回が今から楽しみ~♪


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ご主人様のこと
2007-09-09 Sun 09:23
ご主人様はアメリカやフランスで生活をしていたことがあるらしく、
日本人の私にはちょっとついていけないところが(いや、ご主人様も
日本人なんだけど)

たとえば人ごみの中で堂々とチュウしたり、
おでこにチュウ、平気で手を握ったり、「かわいいね」、「素敵だね」と
褒めたりしてくれる。

私は今までそういう男性とお付き合いしたことがなかったし、
自分のルックスに自信がなかったので、そういうことをされるたびに
恥ずかしくなる

最初の頃なんて本当に手も握れなければ、
腕を組むこともできなかったのに、最近になってやっとそういうことが
できるようになった

「絵美もやっと慣れてくれたね」
と手を握ってることを指摘されると恥ずかしくて
すぐ離しちゃうけど

1度だけ、駅で別れるときに、人ごみの中で思い切って
自分からご主人様にチュウしちゃったけど、
ご主人様は素直に喜んでくれた。
恥ずかしかったけど、喜んでくれたので、私も嬉しかった

今までできなかったっことが少しづつできるようになる。
これってなんでもいいから成長してるってことなのかな?と思いたい。



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浣腸の種類
2007-09-09 Sun 08:43
今までご主人様にいろんなものを浣腸されてきた。

ちょっと面白いのでどういうものを浣腸されてきたか列挙してみよう♪
↑かなり変態かも…


★プリン…ワンコになって四つん這いでプリンを食べさせられてる後ろから、
      別のプリンを浣腸されてしまった
      このときはお風呂場で排泄させられたけど、
      プリンの甘い匂いが充満して、そこそこよかった

★タピオカ…タピオカ入りヨーグルトで、
      ヨーグルトと一緒に浣腸された。
      入るとき、あの丸い粒々がいっぱい入ってくるのがわかるし、
      これもお風呂場で排泄させられたけど、
      出るときもあの粒々の感触がなんともいえず快感♪

★うずらの卵の水煮…浣腸液を入れてからうずらの卵を
          入れようとしたけど、私のお尻ではうずらは入らず、結局失敗

★カル○スソーダ…たまたまホテルの前の自販機で
         飲み物を買うときについでもこれもいれてみよう、と買ったお試しモノ。
         浣腸液は使わず、これだけを入れたあと
         ご主人様にお尻を舐められたが
         カルピ○の味がする、とずっと舐めてくれた

★フル○チェ…ハンディタイプのもの。
       浣腸器に移さずそのまま入れられる優れもの

★空気…薄めた浣腸液を入れたあと、おまけだ、と空気を入れられた。
    ところがこのとき、浣腸液をかなり薄めたらしく、
    便意は催さないけど、腸の中にはしっかり入っているので、
    なんとも具合が悪くなってしまい、
    トイレから出られなくなってしまった
    何十分か後に思いっきり大きな音で空気がでてきたときは
    自分もご主人様もびっくりしてしまった
    それ以来空気は禁止

★ご主人様…浣腸ではないけど、ご主人様自身を入れられた。
      入ったはいいけど、痛くて動かす前に
      私が逃げてしまい、断念(;-;)
      今度はちゃんとお尻でご主人様を
      逝かせられるように頑張ります。

今のところ思いついたのはこんなものかな。
他Mさんはどんなものを入れられているのかなぁ?


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浣腸
2007-09-08 Sat 08:59
ご主人様と付き合うまで、浣腸の経験はあんまりない。

以前のご主人様があまりしたがらなかったから。
だからからか、浣腸にはちょっと興味があった。

注射器みたいなのでしたり、
点滴みたいに長い管を通って延々とされたり、
なかにはお尻に管みたいなのを入れて、
そのまま浣腸器になって、浣腸が終わったら出ないように
栓になるのもあるらしい。

自分がされたらどうなっちゃうんだろう?
そう考えるとしてみたい

でも浣腸してください、なんて
自分からは恥かしすぎて言えない

そんな私の心を知ってか知らずか、
ご主人様は私に浣腸をしてくれた。

プラスチックの50ccの浣腸器で
イチジク浣腸をお湯で薄めて四つん這いになった
私のお尻に入れてくれた。

浣腸器が私の中に入って、
次いで暖かい液体の感触がわかる。

「1本目」
ご主人様は入れ終わると言った。
でもすぐに2本目が入る。
「はい、2本目」

1,2本目はかなり余裕でOK.
でも入ってくるときの感触が気持ちいい

それが4,5本目になるとさすがにお腹が苦しくなってくる。

入れるべきものを入れてしまうと
ご主人様は私に自分のものを舐めさせる。
最初は頑張って舐めるんだけど、
そのうちに浣腸が効いてきてトイレに行きたくなってしまう。

神経がお腹の方に集中してしまい、
舐めるのが疎かになってしまうと
ご主人様に指摘されてなんとか舐めようとする。

でもすぐにトイレに行きたくなって
慌てて行こうとするのをご主人様は止める。

「トイレ行きたいの?」
「はい」
「だったらちゃんとお願いしなさい」
「トイレに行かせてください。お願いします」
普段なら恥かしくて言えないけど、
切羽詰ってるので何でも言えてしまう。

ご主人様は少し考えてから
「やっぱダメ。ここでしなさい」
「ここ」とはベッドルームにある、ダストボックスのこと。

私にはそんなことできない。
「お願いです、トイレに行かせてください。
そんなところではできません」
「ダメ。ここでしなさい。命令だ」

命令でもなんでもできないものはできない…

「無理…できないよう…」
泣きそうになりながら訴えるとご主人様はまた少し考える風をして
「ならバスルームでしなさい。それ以上は譲らない」

もうダストボックス以外ならなんでもいいと
思っている私はそれで承諾する。

歩こうとする私をご主人様は引きとめて首を振る。
「お前はワンコだろ?だったら四つん這いだよな」

そう言われて慌てて四つん這いになって
バスルームへ向かう。

行ったはいいけど、本当にこんなところでするの?

「お願い、出ちゃう。トイレ行かせて」
それが虚しいお願いだとわかっていてもお願いしてしまう。
私の予想通り首を横に振り、
「お前のトイレはここ。ワンコに人間のトイレはいらないよな?」

目の前に絶望しかないとわかったとたん、
自分の意思とは無関係にお尻から勢いよく
排泄物が飛び出した。

「いやー!
みないで!!」

そう叫んでる間も排泄物や浣腸液が出てくる。

でもやっと苦しみから解放されてなぜか
もっと出したい、出して楽になりたい、と思ってる自分がいる。



その日から浣腸は調教の際には必ずするようになった。


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うしくんのCMでお馴染みの
2007-09-07 Fri 17:28
ある日曜日。
ご主人様は行きたいとことがあるんだけどいいかな?と聞いてきた。

この日は特に用事がなかったので、いいよ、と承諾する。

どこにいくの?と聞くと電車で40分くらいのところ。
そんな遠いところに何の用があるの?と聞くと、
保健所で無料でエイズ検査やってるから行ってみたい、とのこと。
ほら、うしくんのCMでやってるじゃん。

一瞬私は顔をしかめる

以前有料だったけど、やったじゃん、と軽く反抗する。

ご主人様はどういう仕組みになっているのか知りたいから
行ってみたいという。

まあ前回の有料の検査では血をちょびっとしか抜かれなかったから
今回もちょびっとだろう、それに無料・匿名・その場ですぐ
結果がわかるというので、損にはならないかな、と
渋々承諾して早速電車に乗る

駅から徒歩5,6分、と案内板には書いてあったのに、
この日は暑いのと空腹で10分も20分も歩いたような気がした。

やっと保健所に入り、突き当たりに受付らしい机がある。
が、受付の人がいない…

ご主人様は関係者らしき人を捕まえて話をして、
やっと受付をすませる。

受付の左側がそのまま待合室になっており、
既に何人かが座って待っている。
どちらかというと男性の方が多い気がする。
ついで女性。
私たちのようなカップルは数える程度。
みんななんの目的できたんだろう?

そこで私たちもそばにあった椅子に座る。

壁面にはテレビがおいてあり、エイズ対策のビデオが流れていた。

私たちは検査の流れを全く知らないので、ただ座っていたが、
あちこちをよく見ると大きな紙に検査のおおまかな流れが記されていた。

そこには
13:30問診開始
以下順次血液採取
結果を知らせる

てなことが書いてあった。
このときまだ12時頃…
あと1時間30分も待つの~?

ご主人様もそういう流れとは知らなかったらしく、
ちょっと呆然としていた。

私はお腹が空いて半ば本気で帰りたかったけど、
ご主人様になだめすかされ、なんとか問診が始まるまで待った。

いよいよ時間になり、関係者らしいおじさんやおばさんが
説明をする。

最初の受付時に番号札を渡されていたのだが、その番号順に呼ぶので
呼ばれた人はおばんさんのところへいき、
問診表をもらい、氏名は匿名・偽名でいいので、
必要事項を記入する。
書けたら再度おばさんのところへもっていき、
別の番号の入った試験管みたいなものをもらって
別の待合室へいく。

そこの待合室で試験管みたいなものの番号順で呼ぶので
血液採取して、また番号順で呼ばれたら個室に入り、
先生に結果を報告されて終わり。

とこんな感じ。

2人で問診表に記入しておばさんに渡し、
試験管みたいなのをもらう。

で、2人で別の待合室で待っていると先にご主人様が呼ばれた。
2人一緒に血液採取できないのかな?と
関係者のおねいさんに聞いてみたらそれはダメ、というので、
その間私は1人で待つ。

ほどなくして私の番号が呼ばれたので、
おねいさんのあとをついていくと会議室みたいなところに通された。
その人はエイズとHIVは違うこととか、
最近は薬で抑えられるようになったとか、
エイズや性病のことなどいろいろ教えてくれた。
多分、Hをするとき、女性にはゴムしてとか
言えない人も多いだろうから
言えるようにする目的もあったのだろう。

私には全く無縁の世界だと思っていたけど、
実はものすごく身近な存在だと思い直し、
パートナーとちゃんと話し合って衛生には気をつけないと
いかんな~と改めて思った。

その後、その人に誘導されて血液採取へ。

気のいいおばあちゃんがニコニコ顔で血~取らせろ~てな
感じで待機している。

血液採取は苦手…

注射よりはまだいいけど、でも苦手なものは苦手…

そこで少しでも気を紛らわせようと
「血はどのくらい採るんですか?」
と聞くとおばあちゃんは、そんなに採らないわよ、オホホと
言ってる間にさっさと採ってしまった。
おぉ~すごい!!
あまりの鮮やかさに全然痛くない!!
しきりに感動して2人で笑ってそこを出たところにご主人様が
廊下の長いすに座っていたので、その隣に座る。

「何か笑い声が聞こえたけどどうしたの?」
とご主人様は不思議がっていた。
他の人たちも私たちの笑い声が聞こえたらしく、
こっちをみていた

その後またちょっと待たされて番号順に呼ばれ、
結果報告を受けた。

ご主人様も私も問題なし
でもこれで安心して油断しないようにね、と
かなりおじいちゃんな先生に言われた。

もうとにかくお腹空いていたので、
さっさと保健所をあとにし、駅前のパスタ屋に飛び込んで
お腹いっぱいパスタを食べた。

今回は検査の流れを全然把握していなかったけど、
次回は余裕をもっていけるね、とご主人様に釘を刺しておいた


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FITOW(フィートウ)のバカ
2007-09-06 Thu 21:58
今、台風が接近している
因みに今回の台風はFITOW(フィートウ)というらしい。

18時頃、ご主人様から電話があり、
台風で仕事早めに切り上げて帰ることになったので、
本当はそっち(私んち)に行こうと思ったんだけど、
電車(特にJ○)が止まっちゃったらまずいのでいけない、とのこと。

そりゃそうだろう…

台風で仕事早く終わったからって私んちくるなんてちょっと違う…

仕事が一段落したら逢えると思うから、
今日は早く家に帰った方がいい、と言った。

一瞬、私んちに来てから電車止まっちゃったら
奥さんに嘘ついて会社かビジホに泊まるって言えるかも?という
邪な考えが浮かんだが、
まさかそんなこと言えない

私にはご主人様と奥さんの歴史を断つことはできないし、
ご主人様もそれを望んでいない。

そのあとちょっと世間話して、じゃあ帰るね、と電話は切れた。

もしこの世に神様がいるなら、
ううん、神様でなくても麻○尊師でもビリ○様でもいいから、
もう少しだけご主人様といさせてとお願いしたい←??


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HIV検査
2007-09-06 Thu 17:03
ご主人様をお付き合いを始めたころ、
あるところに連れて行かれた。

そこは街中の小さなクリニック。

なんでクリニック?と聞くと、
費用は持つから、エイズ検査しよう、とのこと。

あまりのことにびっくりして何も言えなかった

ご主人様は言い訳のように2人で身の潔白を証明しよう、と言う。

そりゃ私だって何人かの男性と経験あるけど、
気をつけてるし…

「というか、興味本位もあるんだよね
という。
今までそういう検査をしたことがなかったので、
どういうことをするんだろう?という興味の方が大きいのだとか。

言われてみれば確かに私も身の潔白を証明するものが何もない。

それにエイズ検査って初めてなので、もしなっていたら
対処法とかあるかもしれない、と思い直し、検査を受けることにした。

受付で偽名でいいので氏名を記入し、いくつかの検査があって、
その検査毎に料金が違う。
エイズ検査が一番高くて7,000円。
ご主人様は迷わずエイズ検査を指定する。

それは保険が利かないという。
確かに保険使ったら氏名バレちゃうしね。

受付がすんで2人でソファに座って待っていると
最初はご主人様が呼ばれた。

一体何されるんだろう…?
エイズ検査ってしたことないから、私には未知の世界…

少ししたらご主人様が帰ってきた。

「何されたの?」と聞いたら血液ちょびっと取られた、という。
えー
血液取るの??

私は注射とか血液検査とか苦手。

そのとき逃げたかったけど、丁度運よく私が呼ばれてしまい、
諦めて指示された診察室へ入った。

すると先生らしい男性が
「はーい、ちょっとチクっとするけど痛くないからね~
と子供をあやすような感じで言う。

みると血液を抜く注射器?は本当に小さくて
こんなんで血抜けるの?というくらいの代物。

先生の言うとおり、チクッとしただけですぐに終わってしまった。

で、待合室に帰され、また呼ばれて検査結果を教えてくれたけど、
2人とも異常なしと言われた。

その頃には待合室に患者さんが増えてきて
待合室はいっぱいになってしまい、
さっさと費用を払ってそこをでた。

出てから2人でこれで身の潔白が証明されたね、と
街中で抱きしめてくれた

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宿題その2
2007-09-06 Thu 14:56
昨日寝る前にふと宿題のことを思い出してやってみた。

それは何回寸止めできるか。

全開やったところ、イマイチ寸止めの寸がわらなくて
ごちゃごちゃになってしまったので、今回はわかるようにしてみようと
一念発起←?

電マをパジャマの上からクリに当てる。

当てた瞬間、体がビクビクする。
それをこらえてちょっと強めに電マを押し当てる。

気持ちいい
このまま逝きたいのを堪えて電マを離す。

そういうことをなんとか4回できて、
5回目にすごく気持ちよく逝くことができた

よし、次回はもっと回数を増やすぞ


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ご主人様との電話
2007-09-05 Wed 18:49
さっき、ほんのちょっとだけだけど、ご主人様から電話がきて
お話することができた。

次の会議があって、そこに移動中で、その間に電話しているとのこと。
忙しいのに、わざわざ電話してきてくれたことが嬉しい(^^)

なんでも明日まで仕事が忙しいかもしれないとのこと。
昨日は遅くまで仕事をしていたらしく、
眠い~としきり言っていた。

「じゃあ私がご主人様の代わりに仕事してあげる
というと
「そんなことしたら余計におかしくなるからやめれ」と即答
少しでも役に立ちたいのにー

少ししかお話できなかったけど、
なんだか久しぶりにご主人様の声が聞けてよかった


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宿題のその後
2007-09-05 Wed 14:48
先ほど書いた宿題をやってみた。

ショーツの上から電マを当てる。
すぐに衝撃が走り、体がビクビクする。

逝っちゃいけないと思い、慌てて電マをわずかにずらす。
そっと電マでクリに触ったり触らなかったりしてみる。

自分でやっているのに、焦れったい。
早く逝きたいのを我慢して逝くのを延ばす。

そんなことを繰り返しながら、
逝くのがもったいなくなってしまいながらも、逝ってしまった。

因みに何回、とかって数えてなかった…

でもこういうのも気持ちいいかも


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宿題
2007-09-05 Wed 09:07
昨日からご主人様は仕事が忙しくて
電話やメールしてもでれないかもしれないし、
返信できないかもしれない、と言われていた。

そのときは理解したけど、実際にメールして返信こないと
なんとも寂しい。

そんな寂しさからか、ついチャットに行ってしまう。
まあ誰かと話したいのと、タイピングの練習も兼ねて(^^;)

勿論怖いので逢うつもりはない。

ある1人の男性とお話をしたけど、その人は
「中で逝ったことある?」
と聞いてきた。

私がクリでしか逝ったことがない、というと
中で逝くことの楽しさなどを自分が経験したかのように教えてくれた。

でもそうなるためには訓練しないといけない、と
その人は宿題をだした。

「電マでもバイブでもいいから寸止めを5~10回しなさい。
そしたら逝ってもいいよ。
そのときの感想を教えてね」と。

過去何回か寸止めをしたことあるけど、
止めるのが遅かったらしく、余韻で逝ってしまった。

そのことを告げるともっと早く止めるよう教えてくれた。

いきなり5回はできないと思うので、
まずは1回から、順々に数を増やしていこうと思う


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久しぶり
2007-09-04 Tue 10:35
先ほど何気にブログランキングを見ていたら、
自分の順位のすぐ上にふとみたことのあるようなブログの
タイトルがあった。

何気に見に行くと、ブログとは別にHPをやっていて、
そのHPを見に行くとものすごい懐かしさに襲われた。

そのHPは初めてできたご主人様が教えてくれたHP。
2人でよくそこにいったりしていた。

奴隷さんのご主人様を慕う様子がリアルに書かれているし、
どういう調教をされてどう感じたか、日記や写真や掲示板など、
初めて見に行ったときと全く変わっていない。

奴隷さんはそのご主人様と付き合い始めてもう8年になるそうだ。
それでもHPやブログもやってるということは
奴隷さんとご主人様の間は今以て継続されているということになる。

1人のご主人様に8年もの時間を捧げるなんて、
なんとも羨ましいかぎり。

これからもそのHPやブログは続けていってほしいな



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憧れ
2007-09-03 Mon 15:46
ボールギャグというアダルトグッズがある。

丸い玉に穴がいくつもあってそれをMさんの口に咥えさせる。
するとMさんは口を閉じれなくなって、声も出せなくて、
涎が垂れてしまう。

それをされたら自分の口ですらご主人様の意のままになってしまって
いいだろうな~と思う

でも私にはできない。
1回だけそれを付けさせられて調教したところ、
なんと顎を外してしまった

私の口はどうやら小さいらしい。
そこに無理矢理大きなボールを入れたのだから、
顎が耐えられなかったのだろう…

それ以来何度かつけてみようとトライしてみたけど、
やっぱり入らない。

仕方ないので(?)舌を出して割り箸で固定するくらいしかしていない。

私もボール入れられたいのに…

アダルトグッズのメーカーさん、
小さなサイズのボール、作ってくれないかな…


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恥ずかしすぎる命令
2007-09-01 Sat 22:07
あるとき、ご主人様に両手を拘束されたとき

あ!とあることに気がつき、
調教をやめてもらうよう懇願した

ご主人様は何で?と聞くけど私は答えられずに
なんでもいいから早く開放してほしいと頼む。

ご主人様は理由を言わないと開放しないという。
それでも私も頑張って抵抗して早く解放を要求する。

ご主人様は一向に開放する様子がないので、
私は渋々理由を述べた。

それは胸のところに1本の毛が生えていた

それに気がついて早く処理したいから開放して、と懇願した。

ところがご主人様はニヤッと笑う
「言ったんだから、早く解いて…」
と頼むとダメ、と拒否。

「それ処理しちゃダメだからね」
とご主人様。
私はなんで?と抗議する。

「それ生えてれば他の男と調教できないでしょ」
とのこと。

他の人と調教なんてする気ない。
そんなこと考えたこともなかった。

結局そのとき、開放してくれず、
勝手に処理することを禁じられた。



もう大分前のことだったのでご主人様はそんなこと
忘れてしまっているかもしれないけど、
私は未だに処理できずにいる…


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欲求不満
2007-09-01 Sat 00:31
8月に入って1回も調教されていないことに
最近になって気がついた。

ご主人様は仕事が忙しく、
私もそれなりに忙しくて忘れていた

私の方は大分落ち着いてきたけど、
ご主人様は来週も忙しいみたい。
仕事もプライベートも。

その間逢えないけど、メールとか電話を頻繁にしてくれるので、
ちょっと寂しいけど、逢えるようになるまで耐える

「落ち着いたら調教してね」とメールしてみたけど、
したあとで自分がすごい恥ずかしいことをしてしまったように
感じられた

するとすぐご主人様から電話があり、
「落ち着いたらいっぱいしてあげるね」と言ってくれた。

いつ落ち着くのかはわからないけど、
早く落ち着いてほしいなぁ…


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| マゾ奴隷日記 |




 
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