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いろんなご主人様にされた調教内容など書いています
 
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目隠し手枷に猿轡
2006-08-20 Sun 17:44
寝室にご主人様がマンガ読んでいたので何気に側に寄ってみたら。
そばにあった手枷で両手を後ろに拘束されてしまった

うつ伏せにされ、お尻だけ高く持ち上げられ、
私の苦手なマッサージャーバイブをクリに当たるように
縄で縛って固定する。
そのときの私の格好は上下下着にキャミ。
クリを保護する布はパンツの1枚のみでしかも薄い。
これじゃあバイブがもろにクリに当たっちゃう
なんとかしてやめてもらうよう許しをこいたけど、
そんなんでやめてもらえるはずもなく。

バイブを固定する間、縄でお尻叩かれたりしたけど、
実はもっと叩いてほしかったりして

バイブを固定し終わると当然だけどスイッチが入る。
その瞬間、クリへの激しい刺激に思いっきり声が出てしまう

あまりに声が大きかったのかタオルで猿轡をされ、
ついでにタオルで目隠しもされてしまった

これじゃあ何も見えないし、声も出せないよ~~

動けないまま少し放置されてました

暫くしてご主人様が足を開いてバイブがクリによりよく
当たるようにしたり、乳首に洗濯挟みをつけていたずらしたり

そのたびに体はビクビクし、声にならない声を出し続けていました。

私にとってはかなり長い時間弄ばれてやっとイキました

私は1度イクと連続でイクことができないので、
いつもは戒めを解いてもらうのですが、
この日はいつになっても解いてもらえません。
そればかりかさらにあちこち触ったりしていじめます

やっと戒めを解いてもらったのは1回目イッテから
大分経ってからだと思います。

解いてもらってから調教をして頂いたことへのお礼をしました


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旅行先で
2006-08-18 Fri 21:29
8/16から旅行してました。
年に1回の旅行です。
夜中の2時から出発して400kmくらいを車で
岩手は平泉まで行ってきました。

1日目は2人とも疲れて調教は何もできませんでした。

ところが朝目が覚めて気がつくと、
私はでんぐり返しの状態でオマ○コには深々と刺さっていました

さらにその上からご主人様が覗いていました

ご主人様がいうには私が勝手に持参したバイブを取り出し、
ご主人様にみてもらおうとでんぐり返しの状態で
バイブを入れたというのです

自分ではそんなことした覚えは全然ないのですが、
実際にそういう姿になっているのでそうなのかな?と
不承不承納得しました
でもそのときイケなかったのが残念


2日目は蔵王まで南下しました。
ペンションに泊まったのですが、
そこには露天風呂があるというので早速入ることにしました。

露天風呂でHしようとしたけど、虫が多くて
集中できないため、内湯に移動

内湯でオマ○コに指を入れられたりして
遊ばれたけど、やはりイクまでにはならず…

帰るときは途中からご主人様にスカートをめくられて
何か反抗するたびにスカートをめくられ、
しまいにはパンツがみえるところまでめくられてしまいました

恥かしかったけど、実はもうちょっと過激なことしたかったりして

今回はかなり不完全燃焼だったので、
次回はもうちょっと調教してほしいと思います


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変態?
2006-08-11 Fri 21:50
昨日に引き続き、今日の朝もご主人様にお尻を叩かれました

四つん這いなり、両足を思いっきり広げたところに、
背中に片足が乗っかりお尻を突き出されます。

そんな恥かしい格好でベルトでお尻を叩かれます。
数発叩かれるなかでお尻ではなく、
オマ○コを叩かれてしまい、本気で痛いときもあります

それでも叩かれたいと思う自分がいます。

終わった後、土下座でお礼をします。

そのとき気がついたのですが、オマ○コがうっすら濡れていました
これって変態なのかな?



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ベルトで鞭打ち
2006-08-10 Thu 20:39
朝、何気に欲情してしまい、
なぜかお尻を叩かれたくなってしまった

でもご主人様にお願いするのは恥かしい。
でも1人で叩いたって面白くない。

しかも朝はあんまり時間ないから
モタモタしてると叩いてもらえなくなっちゃう

思い切ってお願いすることに。
でも言えない

小さく「ねぇねぇ」というと
ご主人様は
「ん?ケツ叩いてほしいの?」
と私の心を見透かしている?かのような発言。
あまりにビックリして唖然としていると
「叩いてほしかったらそこに四つん這いになりなさい」
とたたみかける。

もうここまでくるとご主人様のいいなりに。

その場で四つん這いになるとご主人様はいつもの
ベルトを持ってくる。

「いくぞ」と一言のあと、ベルトが思いっきりお尻にあたる。
あまりの痛さに声がでてしまったけど、
でもなぜか安心する痛み。

その後数発ベルトで叩いてもらい、そのまま土下座して
叩いてもらったことへのお礼を述べる。

髪をつかまれ上を向かせられ、
「これから毎日叩いてやるからありがたく思え」
と一言。
そのときの私はうっとりしながら
「はい」と応えていたと思う。


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