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いろんなご主人様にされた調教内容など書いています
 
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全くにして厄介物
2007-07-28 Sat 20:28
以前付き合っていたご主人様が私のために
保冷庫を貸してくれた。

その当時、私は今のアパートに引っ越したばかりで
冷蔵庫もなにもなかった。

そのときは11月になる頃だったので、私には必要ないものだと
思ったので一旦は断った。

そのアパートはすぐに出るつもりもあったから。

ところがご主人様は私に無断で持ってきてしまい、
勝手に配置してしまった。

ペットボトルを入れてスイッチ入れれば結構冷えるし、
温かくもできるんだよ、と一通り説明するご主人様。

私は正直上の空で聞いていた。
全く使う気のないものもらっても使わないんだから、
使い方教えてもらっても仕方ない。

ご主人様は喜んでいたので、私はその場では使ったけど、
帰ってからはスイッチを切った。

その後も保冷庫は滅多に使うことはなかった。



その後ご主人様と別れるとき、保冷庫はいらないから
もってってくれ、と頼んだが、向こうは親切心からか
それは絵美が使ってくれ、と無理やり置いていってしまった。

ほんとに厄介なものを置いていったもんだ…
勝手に処分しようかずっと迷っていたが、
このままここに置いておいても邪魔なので
廃品回収のお兄さんに引き取ってもらえないか聞いてみた。

すると冷やす機能のあるものは引き取り料金が5000円くらい
かかってしまう、とちょっと申し訳なさそうに言った。

何~~~!?
5000円??
ただでもらった厄介なものに5000円も出すの??

そのときは丁重にお断りした。

公共機関に連絡して引き取ってもらうなら
もう少し安い値段になるんだろうけど、電話するのが面倒…

前の彼のことはもう思い出したくないけど、
その保冷庫をみるたびに、彼の家の前に置いていってやろうかな、と
とっても邪な考えが浮かんでしまう…

誰か使う人いないかな…


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別れ
2007-03-26 Mon 20:04
ここ最近またブログの更新ができません。

それはご主人様と別れたから。
調教されなければネタがないから
ブログに書けないし

なのでご主人様が見つかるまでちょっとの間放置します。
それが「ちょっと」なのか「ずっと」なのかは
定かではありませんが

でもこのブログは続けていく予定だし、
何かにつけ見に来ます。

再開したらまた相手してやってください


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リアルな夢1
2007-02-08 Thu 16:12
寝汗で起きてしまった。
あまりにリアルな夢。
私ってそんなに欲求不満なのかしら?と思ってしまった。
忘れないうちにブログに書いとこっと(^^;)

今回は長くなるので、2つにわけてみました。
このまま下↓に読んでください。



おしゃれして、私はご主人様の指定する駅にいた。
5分くらいでご主人様がくる。

その人は今迄逢ったことのない人なのに、
私はその人のことを知っていて、姿をみるとホッとする。

ご主人様は背が高くてカッコいい(ここらへんがいかにも夢チック)。
私はまともにご主人様の顔をみることができない。

ご主人様は私の歩幅に合わせて歩いてくれる。

路地に入り、周りに誰もいないことを確かめてから
私のスカートの中に手を入れ、お尻を掴む。
「ちゃんと私の指示通りにノーパンで来たか?」
ご主人様の低い声。
私は突然の出来事に慌てて手を引込めてもらうよう
体を動かすが、ご主人様の手はしっかりと私のお尻を掴んでいる。

「聞いてるんだから答えなさい」
私が答えないとこの手は引込めてくれない、と思った私は
恥かしいけど、ノーパンで来たと答える。

「よし、よくできたね」
ご主人様はすぐに手を引込めてくれて、大きな手で
頭を撫でてくれた。
それがすごく嬉しかった。

ご主人様は迷いもなく1軒のラブホに入っていく。
私は恥かしくて下を向いて慌てて後に続いた。

ロビーでは私達の前にカップルが受付にいて、
丁度満室になってしまった。
でも従業員のおばさんが今清掃中だから少し待ってもらえば
すぐに空きます、というので、待合室で待つことにした。

待合室と言っても暖簾をくぐると椅子が2つあるだけの狭い空間。
私は怖くて緊張してブルブル震えていた。

ご主人様は「タバコ吸うよ」と一方的に言い、タバコを取り出す。
そのタバコは今のご主人様が吸っているタバコと同じだった。

私は恥かしくてまともにご主人様の顔をみることができない。
ご主人様はそんな私にはおかまいなしに胸を触ったり、
スカートの中に手を入れ、私の濡れ具合を確かめる。

暖簾1枚向こうは普通の通路。
誰か通って行くたびに私はビクビクする。

ご主人様は私の顎をとって前に出させ、キスをしてきた。
舌が入ってくる。
最初は私はこわごわ応じていたけど、
少しずつ応えるようになった。

一旦離されて、次は私からするように指示される。
ご主人様は動かないので、私からする…
恥かしいけど、しないとご主人様の強い瞳に睨まれる…
おずおずとご主人様に近づいてキスをする。

何回かキスしたりしたら、私の緊張も段々解れてきた。

そんなとき、やっと部屋が空いたことを知らせてくれたので、
受付をすませ、部屋へ行く。

部屋は和室のちょっと狭い感じ。
久しぶりのホテルだ~なんて思う間もなく、
ご主人様に服を脱ぐよう命令が飛ぶ。

私は自分の体に自信がないので、
部屋を暗くしてほしい、と言いたかったけど、
「早く脱ぎなさい。それとも脱がしてほしいの?」と
急かされて、結局言われるがままに脱ぐことにした。

ご主人様はその間にさっさと脱いで裸になる。
…チラっとご主人様のを見たらデカッ!!
今迄みたことのないほどの大きさ。
…これ、私壊れちゃうんじゃないの?と思ってしまった。

そんなことを思っていたせいで
服を脱ぐのがおろそかになってしまった。
ご主人様は私の顎を取り、乱暴に舌を入れる。
そうされると私が動けなくなるのを知っているご主人様は
その隙にブラを取ってしまった。

「形のいい胸だね。
これでどうされると感じるの?」
スカートはまだ脱いでないけど、胸を触ったり、
乳首を摘んだりするので、私が応えられずに悶えていると
ご主人様は急に
「四つん這いになってお尻をこちらに向けなさい」
と無理矢理私を四つん這いにしてご主人様にお尻を向ける格好にされてしまう。
「私の質問に答えないなんてお仕置きが必要だよね」
そういうと掌でお尻を叩く。

結構痛い。
でもその痛さが気持ちいい。
ご主人様の手で叩かれるなんて私って幸せ者(^^)

でも3,4回叩かれて終わってしまった。
なんだか物足りない感じ。
そうこうしている間にスカートを脱がされ、
まずはご主人様の足を舐めるよう命令されたので、
正座しているご主人様の内腿の辺りを舐める。

内腿からスタートして段々ご主人様の中心へ向かう。
「そう。うまいね」
ご主人様が褒めてくれる。

褒められると嬉しいから頑張って舐める。

ご主人様の中心を舐められる。

でも最初はこわごわ舌をチロッとだしてみる。
ちょっと汗臭い。
その瞬間顔を上げてしまう。
汗臭いのは苦手。
洗ってほしいって言いたいけど言っても多分洗ってくれない。
どうしよう…
チロチロ舐めてはやめ、舐めてはやめを繰り返していると
ご主人様の大きな手が私の頭を掴む。
これはまずいっ!
無理矢理口に含まさせる!
そうなる前に自分で舐めなきゃ!

慌てて口に含み、舌を這わせる。
口いっぱいに汗臭いのが広がるけど、我慢できない臭さではなかったので、
これならなんと舐められそう。

でも予想外に大きい。
こんなに大きなの初めて。
口が疲れて舐めれなくなっちゃうかな?

そんな不安をよそにご主人様はひとしきり舐めさせてから
私の頭を掴んでご主人様から引き離した。

…もっと舐めたいのにな…

そんな私をよそにご主人様は私に両手を後ろに組ませ、
自分は私の後ろにきて何かゴソゴソしている。
縛られるのかな?
そう思うと胸がドキドキする。

私は縄で縛られるものと思っていたのに、
実際はゴムチューブみたいなので縛られた。
「これならあんまり痕が残らないからね」
ご主人様が優しく言う。
「え~?痕がついた方がいいのにな…」

ご主人様は私の両手を後ろに、胸を強調するように
上半身だけ縛ってしまった。
するとそのままうつ伏せの状態にされてしまった。
何するんだろう?と思っていると、ご主人様の両手が
私のお尻を掴む。
暫く拡げたり、すぼめたりする。
あまりの恥かしさにいやいやをすると突然痛みが走った。
アナルに何かさしたのだ。
でもあまりの痛さに暴れる。と、ご主人様は力づくで押さえつけて
まだアナルに何かさす。

やめて!痛い!
ご主人様は全く手加減せず、何度も何度もアナルに何かをさす。
何度目かのときにその何かは私の中に入り、
そして冷たい感触が走った。
このとき、やっと浣腸されたことに気がついた。

浣腸し終わるまで長い時間かかったように感じたけど、
実際はそんなにかかっていなかったのかな。

次に布団のところに移動させられ、
まずはご主人様が布団の上に横になる。

「お前のその舌で私の体を綺麗にしなさい」
「はい…」

おずおずとご主人様に近寄り、ご主人様中心に顔を埋めようとしたら
「そこじゃない、ここから」と注意を受けた。
みるとご主人様は自分の胸の辺りを指している。
そこから下に向かって舐めろ、ということなのか…

胸の辺りに顔を埋めてチロチロと舐め始める。
浣腸されてるのに、舐めろだなんて恥かしい…

でも早くご主人様のを舐めたかった私は必死で舐めた。

そのうち浣腸が効いてきたのか段々お腹が痛くなってきた。

そのことを話すと
「じゃあ私のを舐めて満足させられたらトイレにいかせてやろう」
その言葉に無我夢中にご主人様のにむしゃぶりついた。

必死で頭と口と舌を動かす。

早くトイレに行かせて。

口の中ではご主人様のものが段々大きく、固くなっていくのがわかる。
早く。お腹痛いの。


暫くするとご主人様の声。
「トイレ行きたい?」

私はご主人様から離れてちゃんと行きたい旨を話したかったけど、
なんだか離すのももどかしく、咥えたままうんうん頷く。


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リアルな夢2
2007-02-08 Thu 16:10
つづき


「よし、いかせてやろう」
ご主人様は私を縛っていたゴムチューブを乱暴に引っ張り
立たせてトイレまで連れて行ってくれた。

私は慌ててトイレに座ると正面にご主人様がいる!
 
「え?ご主人様どいてくれないの?」
「お前がするところ、ちゃんとみてやるからな」

そういうとご主人様はまた私に自分のものを咥えさせる。

お腹痛い。
出ちゃう。

でもなかなか出なかった。
ご主人様は私のお腹を押したり、足を広げさせてクリを触ったりしたけど、
出てこなかった。

でないとわかるとトイレから引き離され、ゴムチューブを解いてくれた。
…もうちょっと縛られていたかったのにな…

「ほら、こい」
布団の上に移動させられて仰向けに寝かされる。

するとどこから用意したのかアイマスクをされてしまう。

何も見えない。

なんの前触れもなく、突然ご主人様が入ってきた。

見た目からも大きい通り、私の中に入っても大きいものは大きい。

「おっきいー!」
なんて言葉とも悲鳴とも喘ぎともつかない声を出してしまったのだと思う。

私の中いっぱいに広がるご主人様。
そのまま動き出す。

目の前は見えなくて真っ暗だからかな、
余計感じてしまったのだろうか…

暫く犯されているとまたお腹が痛くなった。
そのことを告げ、慌ててトイレに連れて行ってもらった。
トイレに座るとすさかずご主人様のを咥えさせられた。
びっくりする間にご主人様のみている前で排泄してしまった。

「あーあ、しちゃった。こんな恥かしいところを見られて
お前は恥かしくないのか」
なんて罵られて、排泄物をじっくりみられて
あとはゆっくりしてこい、なんていわれてご主人様は去ってしまった。

私はお腹の痛みと排泄をご主人様に見られたことの
恥かしさでいっぱいだった。


やっとトイレからでると、ご主人様は待ってました、といわんばかりに
私を四つん這いにし、またアナルに何かをさした。
私はまた痛みで暴れる。
また浣腸されるの?
もうやめて…

でも今度は冷たい液はでなかった。
「もう1本入れような」
と言ってご主人様は再度何か入れた。

すぐに取ってくれるのかと思ったら、取ってくれない。

「何したの?」
こわごわ聞くと
「絵美に尻尾つけたの。
さあ、四つん這いでこっちにきなさい」

ご主人様に言われるがままに四つん這いで布団までいき、
また仰向けに寝かされ、アイマスクをされる。

さっきのようにご主人様のが入ってきた。

「!」
さっきのとはまるで違う。

さっきより大きい声がでてしまう。

「さっきとはまるで感度が違うな」
上から声が降ってくる。

「変なのっ、何かがおかしいのっ」
息も絶え絶えな私が必死に訴える。
「何がどう違うの?」
私の中で暴れるご主人様は至極冷静な声を発する。

「わかんないっ、わかんないけど気持ちいいのっ」
そこまで言うので精一杯であとは言葉にならなかった。

暫く体位を変えたりしてご主人様の意のままに悶えていた。

「お前はワンコなんだよな?」
ご主人様の声。
私は訳も分からず頷くしかできない。

「よし、いい子だ」
突然ご主人様が引き抜かれる。
何が起こったのかわけがわからないままに
四つん這いにされた。そのとき、アナルに刺されていたなにかを
引き抜かれた。
抜かないで…気持ちよかったのに…

そう思うまもなく、バックで入れられる。

バックは私の好きな体位。
ああ…犯されてる…
ご主人様だけのもの…

そう感じたのもつかの間、あの大きいのが私の中で暴走を開始する。
動いても動かなくても声が出てしまっている。

ご主人様は私の右腕を引っ張り、両手でがっしり握ってしまったため、
左腕1本で体を支えねばならず、
無理な体勢で無理矢理快感を甘受させられる。

「そろそろイキぞ。
お前の口で掃除しろ」
突然引き抜かれて何が起こったのかわからないまま
頭を掴まれ、自分の中心に頭を持っていかれ、
無理矢理咥えさせられる。

その瞬間、ご主人様の精液が勢いよく飛び出し、
私の口一杯に広がる。
私はいきなり出された勢いで思わず飲んでしまった。

咥えたまま暫くお互い動けないでいた…

口の中で段々しぼんでいくご主人様を確かめてから
頭をあげる。
ご主人様の目がそこにはあった。

「苦手なのによく飲めたね」
ご主人様は少し微笑んでまた頭を撫でてくれた。


その後余韻に浸る暇もなく、体を洗う。

居間(?)に戻るとテーブルの上には
綿棒が2本転がっていた。


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久々のドライブ
2007-01-08 Mon 18:36
お正月2日頃からご主人様は熱を出して
寝込んでしまいました

なので、元旦の1日だけしか逢えなかった私は
ちょっと不満気味

でも2,3日寝込んでよくなったとのことなので、
私もホッと一安心

その間全然逢えなかったので、復活したのなら
逢いたくなってしまう

私は電車でどっか遊びに行こう、と誘うと
いろいろケチつけて拒否。
ご主人様は車でドライブしたいみたい
そこから否応なしにどこにいくか、と相談開始。
電話であーでもない、こーでもない、と繰り返し、
やっと目的地決定。
今回は山梨へ信玄餅ツアー

車はレンタカーなので近場で予約できるところを探す。
幸い1店あったので、オンライン予約。

当日ご主人様が私んちまで来て、
一緒にレンタカー屋さんまでいき、
ご主人様の運転でドライブ開始。
18時に借りて翌6時に返さなくてはならないので、
ちょっと忙しいかも。

でもお正月休みのせいか、結構空いている。
でも信玄餅を売っているお店は何時までやってるか
調べてなかったので、ちょっと焦る

山梨はご主人様のお母さんの実家で
しょっちゅう来ているので道は
知っているとのこと(高尾→山梨)。
私はも山梨は実家の隣県でしょっちゅうきているので
ある程度は知ってる(長野→山梨)

意外なところで2人の共通点が見つかって
ちょっと嬉しい

とりあえずご主人様のお母さんの実家の町にいき、
ご主人様お目当てのお店を探すもすでに閉店。
他にも24時間営業のスーパーがあったので
行ってみたけど信玄餅の跡形もない。

道の駅に以前売っていたのを思い出し、
ナビで道の駅を調べて行ってみる。
1軒目は雪に阻まれて棄権(レンタカーは
スタッドレスではなくノーマルタイヤだった)

2軒目を探して行くも、すでに閉店。
さすがにここで諦めて、
まだ車返すまでに時間あるので、
とりあえず山梨をでることに。
でたあとでどこにいくか決める、ということになった。

でも途中車停めるスペースがあったので、
そこに車を入れる。
何かあったのかな?と思って
ご主人様に聞くと眠くなったので寝る、という。
2人でドライブのときは何があっても
寝るなんてことなかったのに、
今回初めて寝るというのでちょっとびっくり。
でも私も眠かったので、シート倒してちょっと休憩タイム

1時間くらいで私が目覚めるとご主人様は隣で寝ている。
暗闇の中、ご主人様の顔がうっすらと見えるけど
相変わらずカッコいい…←バカ

代わりに私が運転しようと思ったけど、
そうすると運転席で寝ているご主人様を起こしてしまうので、
それはできないので、暫く私もじっとしていた。

するとご主人様は私の気配に気づいたのか起きた。
でもまだちょっと寝ぼけてる感じ。
暫くボ~っとしていたらしく、
不意に私を自分の方へ引き寄せる。
ご主人様の隣に寝転ぶとご主人様は私の手を取って、
自分の股間へ誘導する

「ほら、お前が触るから大きくなってきたでしょ?」
ご主人様が耳元で囁く。
確かに触れている手から大きくなっている
感触がリアルにわかる。

「もっと、さすって大きくして」
ご主人様が優しく囁くけど、私は慌てて手を引込めようとした。
だって車の中なので誰がみているかわからない。
そんな恥かしいことできない。
するとご主人様は毛布代わりにかけていた
自分のコートを私の上にかぶせて周りから
見えなくしてしまった。

「あんまり車通らないし、万が一みられても
これなら大丈夫でしょ?」
コートの布地を通してご主人様の声。
それでも私としてはいつ誰かに見つかったら、という
不安は消えなかったけど、ご主人様の声に促されて
手でゆっくり股間の愛撫を始めた

暫く手で愛撫しているとご主人様から
「舐めて」の一言が。
私も舐めたくて仕方なかったので、暗闇の中、手探りで
ご主人様のズボンを脱がせて待望のご主人様を口に含む

愛おしいご主人様のモノ。
でもご主人様のモノなのに「モノ」という
言い方はちょっとひどいなぁ…
ただの「おちん○ん様」じゃつまんないから、
どうせならこれに名前つけよっかなぁ…
ご主人様はヨウジ様(仮名)だから「ヨウ様(仮名)」がいいかなぁ?
なーんてアホなこと思いつつ舐めてました

ご主人様は車の中という普段とは違う場所だったからか、
ただ単に私のテクがうまかったからか(やっぱバカ)
結構いい具合に喘いでいました。
その嬌声を聞くと私も嬉しくなっちゃう

今回は新らしい感じるところを見つけたので、
私にとってはかなりの大収穫

暫く口と手でご奉仕していると
「そろそろイキそう。また飲んでくれる?」
とご主人様の声。

流石に車の中といういつもとは違う
特殊な場所、以前飲んだとき、ちょっと辛かったことなどを
話し、今回は勘弁してもらいました。

ご主人様は素直に納得してくれて
ゴムをして手でイッてもらいました。

イッたあと
「すごい量。
ほんとはこれ絵美に飲んでもらうために
貯めてたのにな」
とご主人様。
ごめんなさい、飲めなくて
今度は飲みます。

その後、結局山梨でたところでいい時間だったので、
寄り道せず車返してご主人様とも別れて
家路につきました


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